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タイトル 日 時
一年の教訓と感謝(詩編100:1-5)
去る一年をふりかえり、そのから校訓をいただき感謝をするべきである。きょうはそのために、一年をふりかえながら神様が私たちのためになさったことを感謝し、また私たちの足りなかったことに対ししっかり反省をし教訓をいただくことが大事である。一年をふりかえり、成功であれ、失敗であれ、それはどちらでもよいが、大事なことはそこから教訓をえることである。私たちは成功よりはむしろ失敗したときにもっと教訓を得ることができるので、基本的になんでも感謝できることである。成功はあまり教訓を考えずその喜びに陶酔してしまいがち... ...続きを見る

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2017/12/31 14:07
クリスマス精神に生きる人々(ルカ1:26-38)
きょうは、クリスマス会である。クリスマスはキリストがこの世に介入してきた日である。言い換えれば単所指というが、実はキリストはすでに神として存在していた方が、人間の体をもってこの世に現れたのである。それは罪深い人間を救うために、人間と同じ体として現れたのである。このクリスマスにかかわった人々を中心に考えてみよう。 ...続きを見る

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2017/12/24 12:11
人生に訪れる様々な苦しみとその解放(詩編107:1-32)
1.神様に対する信仰(1-3): 神様の恵みは永遠であり、慈しみ深い方であることを覚えるべき。だから私たちはいくら何があっても、どんな罪を犯したとしても再び起き上がり祈ることができる。赦しを求めることができる。悪魔は、その赦しを邪魔し人間に神に近づくのを妨害する。 ...続きを見る

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2017/12/17 12:55
召命に生きる人生の幸せ
「神の賜物と召しとは、変えられることがない。」ローマ人への手紙 11:29 ...続きを見る

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2017/12/13 17:34
荒野の精神を保つ信仰(申命記8:1-4)
1. 出エジフトと荒野 : BC1450年ころ、イスラエル民族約200万人がエジフトの虐待から逃れ今のイスラエルのところまで40年かけて移動するいわゆる出エジフトでのことについて考えてみたい。カナンまでの旅程は、海、荒野、川を渡ること。私たちの信仰の旅程にもそういうのが登場する。海、荒野、川が出てくる。今は飛行機乗って2時間程度で行けるが、しかし信仰の旅程に飛行機はない。彼らは最初から最後まで自分で歩くこと、乗るはない。 ...続きを見る

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2017/12/10 13:33
人生の途中で現れる荒野の意味と必要性
「あなたの神、主がこの四十年の間、荒野であなたを導かれたそのすべての道を覚えなければならない。それはあなたを苦しめて、あなたを試み、あなたの心のうちを知り、あなたがその命令を守るか、どうかを知るためであった。 それで主はあなたを苦しめ、あなたを飢えさせ、あなたも知らず、あなたの先祖たちも知らなかったマナをもって、あなたを養われた。人はパンだけでは生きず、人は主の口から出るすべてのことばによって生きることをあなたに知らせるためであった。」申命記 8:2-3 ...続きを見る

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2017/12/06 19:25

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JOY CHURCH(ジョイ教会)in福岡 2017年12月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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