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zoom RSS テーマ「求道・入門」のブログ記事

みんなの「求道・入門」ブログ

タイトル 日 時
安楽の海に溺れて死んでいく自分を恐れること
「安んじている女たちよ、起きて、わが声を聞け。思い煩いなき娘たちよ、わが言葉に耳を傾けよ。 思い煩いなき女たちよ、一年あまりの日をすぎて、あなたがたは震えおののく。ぶどうの収穫がむなしく、実を取り入れる時が来ないからだ。 安んじている女たちよ、震え恐れよ。思い煩いなき女たちよ、震えおののけ。衣を脱ぎ、裸になって腰に荒布をまとえ。 良き畑のため、実り豊かなぶどうの木のために胸を打て。 いばら、おどろの生えているわが民の地のため、喜びに満ちている町にあるすべての喜びの家のために胸を打て。」 イザヤ書... ...続きを見る

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2017/11/15 20:29
十字架の道、十字架の敵の道(ピリピ3:17-21)
十字架の道、十字架の敵の道(ピリピ3:17-21) 実践 1) 私の主人はキリストと告白します。 2) 私の歩む方向を上り線に変えます。 3) 執着しているのは一つは何ですか、それを放棄する(主にゆだねる)と祈ります ...続きを見る

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2017/11/12 12:27
西中弁護士の本から考える
「同じように、若い人たちよ。長老たちに従いなさい。また、みな互に謙遜を身につけなさい。神は高ぶる者をしりぞけ、へりくだる者に恵みを賜うからである。」 ペテロの第一の手紙 5:5 ...続きを見る

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2017/11/08 20:37
神様を信じて幸せな理由(ローマ8:27-30)
27人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく知っておられます。なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。 28神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。 29なぜなら、神は、あらかじめ知っておられる人々を、御子のかたちと同じ姿にあらかじめ定められたからです。それは、御子が多くの兄弟たちの中で長子となられるためです。 30神はあらかじめ定めた人々... ...続きを見る

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2017/11/05 09:02
キリストの再臨の日の光景(ルカ21章)
25「また日と月と星とに、しるしが現れるであろう。そして、地上では、諸国民が悩み、海と大波とのとどろきにおじ惑い、」 26「人々は世界に起ろうとする事を思い、恐怖と不安で気絶するであろう。もろもろの天体が揺り動かされるからである。」ルカによる福音書 21:26 ...続きを見る

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2017/10/25 18:44
1円玉が百万円玉を追い出す悲劇
「そこでイエスが言われた、「ある人が盛大な晩餐会を催して、大ぜいの人を招いた。 晩餐の時刻になったので、招いておいた人たちのもとに僕を送って、『さあ、おいでください。もう準備ができましたから』と言わせた。 ところが、みんな一様に断りはじめた。最初の人は、『わたしは土地を買いましたので、行って見なければなりません。どうぞ、おゆるしください』と言った。 ほかの人は、『わたしは五対の牛を買いましたので、それをしらべに行くところです。どうぞ、おゆるしください』、 もうひとりの人は、『わたしは妻をめとりま... ...続きを見る

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2017/10/18 20:19
貴い信仰・安っぽい信仰(Tテサロニケ1:1-10)
1パウロ、シルワノ、テモテから、父なる神および主イエス・キリストにあるテサロニケ人の教会へ。恵みと平安があなたがたの上にありますように。 2私たちは、いつもあなたがたすべてのために神に感謝し、祈りのときにあなたがたを覚え、 3絶えず、私たちの父なる神の御前に、あなたがたの信仰の働き、愛の労苦、主イエス・キリストへの望みの忍耐を思い起こしています。 4神に愛されている兄弟たち。あなたがたが神に選ばれた者であることは私たちが知っています。 5なぜなら、私たちの福音があなたがたに伝えられたのは... ...続きを見る

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2017/10/08 12:39
宗教改革は自己の信仰改革にある(ローマ1:16-17)
PROTESTANTは、ラテン語で(protestatio;プロテスタチオ)から由来しました。抵抗する者という意味です。宗教改革運動は、ドイツのルター(Martin Luther)、スイスのツウィングリ(Huldrych Zwingli)、フランスのカルバン(Jean Calvin)が主導しました。ルーターがヴィッテンベルクの教会に95箇条の公開討論文を貼ることから本格的な改革運動が始まりました(1517年10月31日)。 ...続きを見る

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2017/10/01 11:59
堕落を極めた時の特徴(エレミヤ2:7-20)
エレミヤについては、この前話した。涙の預言者である彼は南ユダヤでBC7世紀と6世紀にかけて活動した預言者。裕福な大祭司の家で生まれ幼い時に神に選ばれ、一生を神様のことばを予言し続けた、使命のために忠実に生きた人。南ユダヤの不信仰と偶像崇拝が、これからもたらす厳しい結果について預言しながら神様に戻るように涙で訴えた。 ...続きを見る

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2017/09/24 13:55
理解を越えた大いなる祈りの答え(エレミヤ33:1-9)
エレミヤは、BC7世紀南ユダの末期に活動した涙の預言者である。結婚もできないままイスラエルの悲劇、つまり神様に逆らうイスラエルがバビロンの攻撃を受け、捕虜となって連れていかれることを予言しながら、自分の民族に神に戻ってくることを涙をもって訴えた預言者であった。そのため彼は多くの人に売国奴と言われ、殺害の危険にも多くさらされた。しかし、彼の訴えを聞かず悔い改めず逆らい続けたイスラエルは、この後エレミヤの預言通りにバビロンの攻撃を受け、多くの人がバビロンに連れていかれた。これが今日の後半部の話である... ...続きを見る

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2017/09/17 13:34
”本当の自由”(ジョン・ストット)
きょうは、ジョン・ストットのいう”本当の自由”について考えてみたい。ジョン・ストットは、まず自由を2つに分けている。消極的な自由と積極的な自由がそれである。消極的な自由とは、”・・・からの自由”であり、積極的な自由は”・・・のための自由”である。この2つが揃った時に人間は真の自由を得たことになる。 ...続きを見る

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2017/09/13 19:13
祝福の種(The seed of Bless)(マルコ6:30-44)
●マルコ6章30-44節 : 5千人、5つのパンと2匹の魚、余り12かご、続く場面の6:45-52では移動中の船で弟子たちは荒い波に遭い騒ぐが、イエス様は6:52で悟らなかったかと叱られた。 ...続きを見る

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2017/09/10 17:43
放蕩息子に見習う(ルカ15:11-32)
1.放蕩息子 1)遺産をください。 2)遠くに行った。 3)間違いを認識してから帰る決断をする。 4)責任感 5)豚世話仕事をする。 6)帰って彼は親の歓待を受け、申し訳なさと感謝をもって生きる(クリスチャンの生き方)   ●自主性と決断力 彼はどんでもないことを親に要求する。ある意味自分なりの何かを持っている。そして一回も行ったことのない遠いところに行く。何か普通の男ではない。そして遊びまくり、その後は豚の世話をする。そこで厳しさを経験した彼は俺に帰る。そして家に帰る決断をす... ...続きを見る

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2017/09/03 12:07
好きな仕事・よくできる仕事・安定的な仕事・信仰に役立つ仕事
じょうずな仕事をする人を見たことがあるか。その人は王の前には立つが、身分の卑しい人の前には立たない。(箴言22:29) ...続きを見る

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2017/08/23 19:32
愚かな羊、完全な羊飼い(ヨハネ10:1-18)
羊の特徴:弱く愚かである。自力では生きていけない。羊になくてはならない一番必要なのが羊飼い。イスラエルでは大体共同の檻に入れて、羊飼いを雇っていた。 ...続きを見る

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2017/08/20 18:51
使命や仕事を立派に叶えるための要素(3C)
人間は一人だけではなかなか何かを実現することが難しくそう簡単には使命や仕事を立派に実現することはできない。そこまでではないが、ある程度形にすることさえも難しい。しかし、ある人たちは厳しい状況の中でも見事に大きな働きを実現する。 ...続きを見る

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2017/08/16 20:31
信仰は正しい価値を知ること(伝道者の書2:1−11)
1.ソロモンと虚しさ ソロモンの老年になっての告白である。若い時に、彼がしたことが書かれている。 彼は王になってからしばらくしておかしくなってしまった。コントロールができなかった。 それで彼は最高の快楽を求めて可能なすべてを行なった。妻を多く得ること、そして王としての最高の名誉をもって生きた。しかしいつの間にか彼は妻たちによって信仰を失い、変な宗教へまで走った。彼は間違った目的、つまりこの世での最高の楽を享受するということから狂い始めた。そしてそのために、数々の目標を立て、いろんなことを行... ...続きを見る

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2017/08/13 15:37
目標やビジョンの重要性とその必要性  
私たちの周りで成功している人たちのほとんどは、若い時から志、つまり目標やビジョンを立て、そして決断して実行していた人がほとんどである。身近には、この世の成功をした企業の社長らもそうである。霊的な面でも似たような人々が多い。つまり、目的のないまま流される人生、志もなくこの世の流れやお金に従って生きる、または周りの人たちに押されて生きる人生では自分の真の力を出すことができなく、もったいない人生を送るしかない。 ...続きを見る

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2017/08/09 19:02
福音の終着地、天国と地獄(ルカ16:19-31)
1.天国や地獄の存在に対する誤解:地獄が存在しないことを願う人間の心の表れ @人間が作り上げた怖い話だと思う:天国や地獄の話は、宗教が人間を脅かすために作り上げた話。 しかしイエス様が地獄や天国に対しては自ら何回も言及している。このたとえ話もイエス様が自らはっきりと話している。天国や地獄は人間の最終的な終点でみんなそこに向かっている。しかし、一般的には、神話、ロマンス、人間を脅かすためのものとして考えている。いわゆる、神を霊的な暴力組織の頭のように思う。 ...続きを見る

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2017/08/06 12:50
福音、私の人生のユレカ!(ルカ19:1-10)
●ユレカ(エウレーカ)の意味や起源 : ギリシア人の植民都市であったシチリアト島ヒエロン2世が金細工師に金を渡し、純金の王冠を作らせた。ところが、金細工師は金に混ぜ物をし、王から預かった金の一部を盗んだ、という噂が広まった。そこで、ヒエロンはアルキメデスに、王冠を壊さずに混ぜ物がしてあるかどうか調べるように命じた。アルキメデスは困り果てたが、ある日、風呂に入ったところ、水が湯船からあふれるのを見て、その瞬間、アルキメデスの原理のヒントを発見したと言われる。このとき、浴場から飛び出たアルキメデ... ...続きを見る

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2017/07/16 12:56
1生2死か2生1死かの選択(ヨハネ3:1-18)
3イエスは答えて言われた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、新しく生まれなければ、神の国を見ることはできません。」 16神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 17神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。 18御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。 ...続きを見る

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2017/07/09 16:11
人格的な出会いと関係(マタイ3:5-10)
5さて、エルサレム、ユダヤ全土、ヨルダン川沿いの全地域の人々がヨハネのところへ出て行き、 6自分の罪を告白して、ヨルダン川で彼からバプテスマを受けた。 7しかし、パリサイ人やサドカイ人が大ぜいバプテスマを受けに来るのを見たとき、ヨハネは彼らに言った。「まむしのすえたち。だれが必ず来る御怒りをのがれるように教えたのか。 8それなら、悔い改めにふさわしい実を結びなさい。 9『われわれの先祖はアブラハムだ。』と心の中で言うような考えではいけません。あなたがたに言っておくが、神は、この石ころ... ...続きを見る

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2017/06/19 09:45
お母さんの影響力(箴言31:28−30)
お母さんの影響力(箴言31:28−30) この世に一番最高の影響を及ぼすのは神様である。その次は私はお母さんだと言える。男性よりも女性は命をもたらすだけではなくその命の成長に大きな影響を及ぼすからである。お父さんよりもその影響力は大きいと言える。お母さんは子供に直接で決定的な影響を及ぼす。夫に対しては間接的で制限的な影響を及ぼす。これほど一人の人生に大きな影響を与えるならば、私たちはもっと何ができるかを考えていくべきである。特に小さい時にその影響は絶対的である。母は子供に命を与えるだけではなく信仰の永遠のいのちも与えるようになる。母はよ... ...続きを見る

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2017/05/14 12:47
子供から学ぶ信仰
子供から学ぶ信仰 マルコ10:13さて、イエスにさわっていただこうとして、⼈々が⼦どもたちを、みもとに連れて来た。ところが、弟⼦たちは彼らをし かった。 14イエスはそれをご覧になり、憤って、彼らに⾔われた。「⼦どもたちを、わたしのところに来させなさい。⽌めてはいけません。神 の国は、このような者たちのものです。 15まことに、あなたがたに告げます。⼦どものように神の国を受け⼊れる者でなければ、決し... ...続きを見る

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2017/05/11 19:10
イースター礼拝:死で終わる人生、死から始まる人生(1コリント15:3-4, 12-14)
イースター礼拝:死で終わる人生、死から始まる人生(1コリント15:3-4, 12-14) ...続きを見る

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2017/04/18 11:19
叶えられた使命、残された使命(ヨハネ19:16-30)
叶えられた使命、残された使命(ヨハネ19:16-30) 1.キリストの使命:十字架を背負う ...続きを見る

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2017/04/09 14:34
試練の意味(Uコリント4:7−11)
7私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。 8私たちは、四方八方から苦しめられますが、窮することはありません。途方にくれていますが、行きづまることはありません。 9迫害されていますが、見捨てられることはありません。倒されますが、滅びません。 10いつでもイエスの死をこの身に帯びていますが、それは、イエスのいのちが私たちの身において明らかに示されるためです。 11私たち生きている者... ...続きを見る

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2017/04/02 23:49
神様へ近づくための信仰的もがきこそ真の幸せ(詩編73:22-28)
 神様へ近づくための信仰的もがきこそ真の幸せ(詩編73:22-28) 神様へ近づくための信仰的もがきこそ真の幸せ(詩編73:22-28) ...続きを見る

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2017/03/27 12:52
四旬節(十字架、いのちのオアシス)
四旬節(十字架、いのちのオアシス) 民数記21:5民は神とモーセに逆らって言った。「なぜ、あなたがたは私たちをエジプトから連れ上って、この荒野で死なせようとするのか。パンもなく、水もない。私たちはこのみじめな食物に飽き飽きした。」 6そこで主は民の中に燃える蛇を送られたので、蛇は民にかみつき、イスラエルの多くの人々が死んだ。 7民はモーセのところに来て言った。「私たちは主とあなたを非難して罪を犯しました。どうか、蛇を私たちから取り去ってくださるよう、主に祈ってください。」モーセは民のために祈った。 8すると、主はモーセに仰せら... ...続きを見る

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2017/03/19 14:44
なぜ信仰が必要なのか。詩編71:5
なぜ信仰が必要なのか。詩編71:5 ...続きを見る

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2017/02/12 20:24
私が何をするかではなく神が私のために何をしたかに焦点を合わせるべき(ローマ3:19-31)
私が何をするかではなく神が私のために何をしたかに焦点を合わせるべき(ローマ3:19-31) きょうは、ローマ3章19-31節までを考えてみます。この箇所には救いは何によって得られるのかに対する答えがある。つまり、人間は何かよい行ないをすれば救われるのか、それとも別の道があるのかを教えてくれる箇所である。キリスト教以外の宗教や殆どの一般人は何かよいことを多くすれば救われると考えていてそのためにいろいろなことを行う。聖書はこれに対してどう教えているのか。 ...続きを見る

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2016/08/07 19:32
創造主の神を認めないから(ローマ1:14-32)
創造主の神を認めないから(ローマ1:14-32) 人間が救い主の神様を信じないことに、自分の責任はないのか。なぜ私が信じないといけないのか、なぜ神から罰を受けなければならないのか。それは可笑しいと思うかもしれません。しかし、ここにそういう弁明ができない理由を話しています。というのは、神様は人間がいくらでも神を知ることができるようにとさまざまな方法や道を与え、見せてくださったからです。もしそういうのを示してくれないまま神が人間を罰するならば、それは可笑しいでしょう。また神様は人間が神を信じないことに対する責任を問うことはできません。また死後の裁き... ...続きを見る

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2016/07/27 08:53
十字架にある正義(ルカ23)
十字架にある正義(ルカ23) 1.キリストは真の王である(3)「キリストの尊さ」 3 するとピラトはイエスに、「あなたは、ユダヤ人の王ですか。」と尋ねた。イエスは答えて、「そのとおりです。」と言われた。 ...続きを見る

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2016/07/17 13:06
人間と宗教
人間は体だけの植物てまはありません。考える力、つまり心を持っています。もちろん、動物も体と心を持っています。だからといって、人間は動物と同じかというと、そうではありません。動物は祈りや神を求め拝むことはしません。しかし人間は世界どこでも神を探し求め、神を拝んでいます。これは心の機能ではなく、霊的な機能です。つまり、人間は体、心にもう一つ動物とは違う、神を求める霊性をもっている存在なのです。したがって、人間は体の欲求だけではとても満足や幸せになれません。それで心を豊かにするために文学や恋、快楽、知... ...続きを見る

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2016/07/12 12:47
救いの意味
1.創造主、キリストの神様の子供となり、神様との新しい関係を結べるようになる。 ヨハネ1:12神を受け入れた人々、すなわちその名を信じた人々には神の子供とされる特権をお与えになった。 ...続きを見る

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2016/06/26 12:29
恵みのゴールデンタイム(Uコリント6:1-2)
6:1 私たちは神とともに働く者として、あなたがたに懇願します。神の恵みをむだに受けないようにしてください。6:2神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。 ...続きを見る

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2016/06/19 16:22
   イエス様の復活の意味(Tコリント15:12-15)
T.聖書的な時代分類 この世の歴史に対して一番最初から一番最後までを明確に記録しているのは聖書だけである。聖書によれば、この世の主な出来事を中心に5つにわけることができる。 ...続きを見る

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2016/03/27 16:55
私は神様の作品です(エペソ2章10節):ハンナミ師
私は神様の作品です(エペソ2章10節):ハンナミ師 “私たちは神の作品であって、良い行ないをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行ないに歩むように、その良い行ないをもあらかじめ備えてくださったのです。” ...続きを見る

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2016/03/17 14:43
信じるということの喜びと幸せ
信じるということの喜びと幸せ  (Tペテロ1:3−9) 3 ほむべきかな、わたしたちの主イエス・キリストの父なる神。神は、その豊かなあわれみにより、イエス・キリストを死人の中からよみがえらせ、それにより、わたしたちを新たに生れさせて生ける望みをいだかせ、 4 あなたがたのために天にたくわえてある、朽ちず汚れず、しぼむことのない資産を受け継ぐ者として下さったのである。 5 あなたがたは、終りの時に啓示さるべき救にあずかるために、信仰により神の御力に守られているのである。 6 そのことを思って、今しばらくのあいだは、さま... ...続きを見る

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2016/02/28 18:24
福音にこそ生きる意味あり(マルコ8:34-38)
福音にこそ生きる意味あり(マルコ8:34-38) 34 それから、イエスは群衆を弟子たちといっしょに呼び寄せて、彼らに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。 35 いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしと福音とのためにいのちを失う者はそれを救うのです。 36 人は、たとい全世界を得ても、いのちを損じたら、何の得がありましょう。 37 自分のいのちを買い戻すために、人はいったい何を差し出すことができるでしょう。 38 このような姦淫と罪の時代に... ...続きを見る

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2015/06/29 11:59
JESUS IS ALL(John14:1-6)
JESUS IS ALL(John14:1-6) JESUS IS ALL(John14:1-6) 1 あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。 2 わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。 3 わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。 4 わたしの行く道はあなたがたも知っています。」 5 ... ...続きを見る

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2015/06/14 17:05
八百万の神、唯一の神(イザヤ53:5-6)
八百万の神、唯一の神(イザヤ53:5-6) 教会でのイースター(メッセージの動画 http://www.ustream.tv/recorded/60749873) ...続きを見る

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2015/04/11 15:24
運命を変えた出会い(ピレモン1:10-18)
運命を変えた出会い(ピレモン1:10-18) オネシモは、ピレモンの家の奴隷でどういう理由なのか分からないが、彼は自分の主人の家から脱出していた。多分悪いことをしたのか、ものを盗んだのか分からない。それで彼はエペゾから遠いローマまで流れ、そしてそこでも罪を犯したのか、牢に入ってしまった。その牢に、パウロと言う人が、イスラエルからきていた。パウロは、訴えられた状態でしたが、わざとローマ王に直接裁判を受けたいということを申し出てローマまできて同じ牢に入れられた。実は、パウロは、ローマの人々にも伝道をするために、わざと囚人となってでもローマにまで... ...続きを見る

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2014/12/14 17:28
共感を失った人々(マタイ11:16-19)
共感を失った人々(マタイ11:16-19) 16.この時代は何にたとえたらよいでしょう。市場にすわっている子どもたちのようです。彼らは、ほかの子どもたちに呼びかけて、 17.こう言うのです。『笛を吹いてやっても、君たちは踊らなかった。弔いの歌を歌ってやっても、悲しまなかった。』 18.ヨハネが来て、食べも飮みもしないと、人々は『あれは悪霊につかれているのだ。』と言い、 19.人の子が来て食べたり飮んだりしていると、『あれ見よ。食いしんぼうの大酒飮み、取稅人や罪人の仲間だ。』と言います。でも、知惠の正しいことは... ...続きを見る

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2014/08/03 14:42
若い時に、神を覚えよ(伝道者の書11:9−12:2)
若い時に、神を覚えよ(伝道者の書11:9−12:2) 11:99.若い男よ。若いうちに樂しめ。若い日にあなたの心を喜ばせよ。あなたの心のおもむくまま、あなたの目の 望むままに步め。しかし、これらすべての事において、あなたは神のさばきを受けることを 知っておけ。 11:10.だから、あなたの心から悲しみを除き、あなたの肉体から痛みを取り去れ。若さも、春も、むなしいからだ。12:1.あなたの若い日に、あなたの創造者を覚えよ。 わざわいの日が来ないうちに、また「何の喜びもない。」と 言う年月が近づく 前に。12:... ...続きを見る

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2013/08/12 09:00
弱さの美学 : 弱さこそ最高の力なり(Uコリント12:7−10 )
<Uコリント12:7−10 > 7 また、その啓示があまりにもすばらしいからです。そのために私は、高ぶることのないようにと、肉體に一つの とげを与えられました。それは私が高ぶることのないように、私を打つための、サタンの使いです。 8 このことについては、これを私から去らせてくださるようにと、三度も主に願いました。 9 しかし、主は、「わたしの惠みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が 私を... ...続きを見る

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2013/06/10 10:58
人生のナビゲーション、聖書のみことば:詩篇32:8、ヨハネ14:6
人生のナビゲーション、聖書のみことば:詩篇32:8、ヨハネ14:6 ヨハネ14:6 イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。 わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。 ...続きを見る

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2013/01/16 17:04
永遠の不幸に至る最悪の勘違い(ルカ12:16−21)
永遠の不幸に至る最悪の勘違い(ルカ12:16−21) <聖書本文> 16 それから人々にたとえを話された. 「ある 金持ちの畑が豊作であった. 17 そこで彼は,心の中でこう言いながら考えた. 『どうしよう.作物をたくわえておく場所がない.』 18そして言った. 『こうしよう. あの倉を取りこわして,もっと大きいのを 建て,穀物や財産はみなそこにしまっておこう. 19 そして,自分のたましいにこう 言おう. 「たましいよ.これから先何年分もいっぱい物がためられた.さあ,安心して,食べて,飮んで,樂しめ... ...続きを見る

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2012/12/18 22:47
天国と地獄:福音の中心
クリスチャンはもちろん、牧師までも地獄のことを話すことに非常に抵抗を感じる。これをいうと人々がどう感じるのか? つまずくのでは無いのか? これをいうと、怖がるのでは無いのか? など色々な心配をする。まるで医者や家族がガンを告知することを嫌がることと似ている。もちろん、こういう話をすると、色々な質問や疑問が飛んでくる。たとえば、信じてはないが、比較的によい人々はどうなるだろうか? 信じていないという理由だけで地獄にいくべきなのか? 福音を聞いていないときに死んだ人々はどうなるだろうか? 日本に福音... ...続きを見る

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2012/07/08 21:07
主に帰れ(ヨエル2:12−14)
主に帰れ(ヨエル2:12−14) 人間のすべての問題のと根本的な解決策はなんだろうか?  たしかにこの問題は飢饉の問題で凶作の問題であり、また自分たちを攻めてくる苦しみの問題である。ならば、預言者はどうすれば飢饉を乗り越えることができるか、どうすれば敵を殺すことができるかを教えるべきである。どうすればこれを解決できるかに関する内容の話が出るはずである。しかし、きょうヨエルは「神に帰れ」というちょっと違うような解決策を与えている。人間は、たしかに様々な問題にぶつかる。その問題の解決策はどこにあるのか? きょうのこの... ...続きを見る

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2012/05/17 17:01
知性から霊性へ(使徒9:1−9)
人間には知性、感性、社会性、霊性があるといわれている。知性は、宇宙や自然、人間にかかわる理屈を知ることである。私たちはこのために多くの学びをした。また、人間は隣の人とのかかわりに必要な社会性を養う必要がある。ある人は、この領域が非常に弱い。しかし、人間にはもうひとつのことが必要である。それが神とのかかわりに関連する霊性である。人間が霊性がないと、バランスが取れなく、何のために生きるかという根本的なところに行き詰ってしまう。この3つは、人間にとって非常に重要な領域である。きょうは、この中で... ...続きを見る

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2012/03/02 10:32
私たちの生きる本場は死後にある:天国と地獄(ルカ16:19-31)
<聖書箇所> 19ある金持がいた。彼は紫の衣や細布を着て、毎日ぜいたくに遊び暮していた。 20ところが、ラザロという貧しい人が全身でき物でおおわれて、この金持の玄関の前にすわり、 21その食卓から落ちるもので飢えをしのごうと望んでいた。その上、犬がきて彼のでき物をなめていた。 22この貧しい人がついに死に、御使たちに連れられてアブラハムのふところに送られた。金持も死んで葬られた。 23そして黄泉にいて苦しみながら、目をあげると、アブラハムとそのふところにいるラザロとが、はる... ...続きを見る

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2012/02/12 18:47
偉大な発見(イザヤ6:1−8)
韓国からきていた李&安さん夫婦が、今週火曜日韓国に帰ります。きょうは彼らの別れ会をしました。一年間ご苦労様でした。また日本に戻ってくることを祈ります。 ...続きを見る

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2011/09/25 21:34
神のない人生の生き方
8月29日、韓国で一番大きいクリスチャン放送局であり韓国民放でもあるCBSがJOYにきて取材を行なって帰りました。CBS日韓宣教会のメンバーや委員長の方々が来ました。食事をしながらよい時間をすごして帰りました。これから日本にもこういうCBSのような放送局ができることを夢見ているかと思います。 ...続きを見る

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2011/09/04 18:25
虹の福音
きょうは、久しぶりに佐賀の県立病院に勤務する阿部さんと、また大分から3時間もバスに乗ってきたあゆみさんと食事に行きました。8月は礼拝後食事がないので各自で行ないます。 ...続きを見る

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2011/08/07 20:52
恥の福音、力の福音(ローマ1:14−19)
きょうは、非常に蒸し暑かったですね。教会には久しぶりに小児科医の阿部さんがきてくれました。病院のことでこれから患者さんのためにも聖書のみことば一つくらい話してあげればいいですねといいました。 中国に帰っていた李さんも戻ってきました。これからは九州工業大学に進学する予定です。きょうは朝倉さんが採用試験でこれなく、ミメイさんが伴奏をしました。礼拝後はバイブルスタディをみんなしました。「私のとも、トマス」をもって行なっています。自分の勉強はもちろん、他の人に教えるためにも大事です。きょう、菊池さんが... ...続きを見る

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2011/07/17 22:44
黄色い手ぬぐいの実話
3人の娘と妻を持ったビンゴは罪を犯してニューヨークの監獄で 4年を送りましたが、幸いなことに仮釈放され、今アメリカフロリダ州フォトラウドデの浜辺にある故郷ブロクリルに行くバスに身を乗せていました。しかし彼は非常に落ち着かない姿で席に座っていました。 それを見た隣の人が彼の都合を聞くと、やむ得ず彼は自分の状況を乗客らに詳細に説明しました。するとすべての乗客らもビンゴと同じ気持ちになってバスは沈黙に包まれました。今彼は自分の家に向かっていますが、果して自分の妻と娘たちが自分を受け入れてくれるかどうか... ...続きを見る

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2011/04/17 23:10
罪の赦し
この世で不幸の人生を送る多くの人の中にはやはり罪からの赦しをもらえないまま苦しんだり、または人を許すことができないため人生が狂ってしまった人が多くいます。復讐に燃え、人を許せなく結局は自分の人生をだめにする場合が多いです。赦されないのも辛いが、許すことができないでいるのもはるかに辛いです。実に人間は人を簡単に許すことは難しいのです。ここで許すというのは、人を受け入れ、彼を承認するということです。いうまでもなく、人間の願望はやはり自分の存在が認められ、承認されることです。これをもらうために人間は生... ...続きを見る

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2011/04/03 20:13
弱さ、痛み、恥といったあなたの弱点を生かす信仰
きょう、パウロはUコリント12章5−10節でありえない宣言をしている。自分の弱さを感謝してそれを喜んで誇ると話している。いままで私はこういう話を聞いたことがない。誰がこんなに馬鹿な話をすることができるか。一般に、この社会では強さを求め、弱さは何とかしてでも隠したいと願っているからである。弱さを誇るなんてどこからも聞いたことがない。特に、信仰を持たない人にとってはこういう考えはまさにありえない。 ...続きを見る

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2009/11/17 17:43
どうしたら天国に行けるの、その1?
子供がある教会の日曜日学校で先生が子供たちに質問しました。皆さん! どうしたら天国に行けますか? すると、子供たちは色々と答えました。献金をすれば天国に行けます。まじめに日曜日教会に来るなら、天国に行けます。ところで、ある子供がこのように答えました。先生!、死んだら行けます。この話を聞いた先生はしばらく考えるようになってしまったのです。確かに体が死なないかぎり天国に行けませんが、しかしここにはそれ以上のことが考えられたからでした。そうです。私たちが天国に行くためには、2つのことについて死ななけれ... ...続きを見る

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2009/08/26 17:35
神がいないと話しなさい
東ドイツのある共産党先生が受け持っている教室で起こった実話です。彼は自分のクラス子供達に言いました。一人ずつ立って神はいないと言いなさいと言いました。それで子供皆がそうしました。先生が怖かったからです。しかしキリスト教家庭で育った8歳になった少女はそれを拒否しました。先生から激しく怒られました。しかし彼女はは最後までそれを言わなかったです。先生がまた怒りました。神がいないという文書を50回ノートに書いてきなさいと命じました。しかしその少女はそれも断りました。 ...続きを見る

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2009/07/08 17:12
神様の示された愛
ヨハネ3:16 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 ...続きを見る

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2009/07/05 19:37
イエス・キリストの愛とは
聖書に出てくるイエスキリストの愛について考えてみたいと思います。古今東西、今も私たち人間にとって完全な愛として示されたこの神様の愛とはいったいどういうことなのか、考えてみましょう。人間が標準とすべき愛とは何なのかを、考えてみましょう。私たちが完全にはできないけど、しかし本当の愛とは何なのかを知っていることと、そうでないことは大きく違います。汚染されていない愛、私たち人間が目指すべき愛とはどういうことでしょう。 ...続きを見る

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2009/06/29 20:39
しん(SIN)型インフルエンザと赦しのワクチン
この10年の間、北朝鮮から脱北してくる人が数え切れないといわれています。約10〜30万人が、中国、ロシア、蒙古、東南アジアなどにさまよい、そこでことばでいえない虐待を受けて生きているんです。人身売買、性的奴隷、労働搾取など等を受けながらも何もいえないまま、いのちをつないでいる状況です。いったい自由はなんだろうか? 本当に人間は自由を求めていのちをかけて生きる存在なんです。今世界のいろんなところでそういう戦いは続いています。それほど、人間にとって自由というのは、いのちそのものです。アメリカ... ...続きを見る

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2009/05/31 23:08
神を知ることが一番すばらしいと?
箴言9:10節には神を恐れることが知恵の初めであると書いています。すべての知識の出発は神を知ることからです。子供が生まれて最初習うのがお母さん、お父さんという単語です。つまり、自分を生んでくれた存在を覚えることです。同じく、人間が造り主である神を知ることがすべての知識の出発点です。つまり、神を知ることなしには、人生がまとまらないことになります。基準というか、根元がしっかり定まらないと多分、一人の人生が混乱するようになります。でも、神様を知るようになって初めて人生は、生きる目的、使命、真のいのちな... ...続きを見る

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2009/05/25 18:06
愚かな人とは
聖書に出てくる愚かな人の代表、3つをあげてみましょう。確かに人間はお金がなくてあるいは名誉がなくて滅びるわけではありません。本当に人間が永遠に滅びてしまうのは本当の知恵がないからです。聖書には、神がいない、または神を恐れないことが愚かな人だと話しています(箴言1:7)。神の存在を否定することはとても悲しいことです。あなたが自分の存在を否定されたらどうなるでしょう。人間に一番きついのは、こういう存在の否定です。見えないから存在しないという結論の愚かさを指摘しなければなりません。人間は事実見てもよく... ...続きを見る

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2009/05/18 22:35
第6番目の感覚、信覚で生きる信仰者
目で見なければ信じれないとよくいいます。しかし人間は視覚だけではなく他の感覚器官をを用いて何かを知るようになります。つまり、味覚、臭覚、聴覚、触覚のようなものがあります。ですから見なくてもいくらでも認知したり知ることができます。しかし、聖書は人間はもう一つの感覚器官、つまり信仰によって神を知ることができると言われています。これをおかしいが、名づけて「信覚」と言います。人間は見てわかることは逆にすごく難しいですが、しかし信仰、つまり信頼して付き合って見て初めてよく物事がわかります。私たちは多くの物... ...続きを見る

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2009/05/12 22:35
人生最高の悟り、発見、そして幸せ
多くの発見は全部人間の必要から生まれます。そしてそれらは人間の生活を便利にし人間に幸せと満足を与えます。弱い人間、不足を感じる人間による発見は本当に溢れるほど、この世を埋め尽くしています。ところがこういうものが果たして人間を幸せにすることができるでしょうか? それは不可能です。物はそこに欲や情欲がついており、もてばもつほど益々欲がはらみ、どんどん大きな欲に膨らみます。お金もその一つです。もてばもつほど、けんか、悩み、言い争い、不和が生じたりします。幸せにするはずの物が不幸をもたらしてしまいます。... ...続きを見る

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2009/04/27 18:23

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