尊い信仰って! 어째서 보배로운 믿음인가!

尊い信仰って! イエス・キリストの僕また使徒であるシメオン・ペテロから、わたしたちの神と救主イエス・キリストとの義によって、わたしたちと同じ尊い信仰を授かった人々へ。 ペテロの第二の手紙 1:1 ここには、ペテロは、神とキリストによって尊い信仰をあずかるようになったと表現している。なぜこの信仰がそれほど尊いのか、考えてみよう。 まずは、神の愛とキリストの最高の厳しい十字架の犠牲によって可能になったからである。この世で払える犠牲や代価の中では、一番最大だからでしょう。次は、この信仰によって後に私達が得るようになる救いと永遠のいのち、天国の素晴らしさと尊さが、どれほどか計り知れないからである。最後に自分が救われたのも自分の力ではなく、ある意味、奇跡であり、恵みだならです。 こんな信仰をもう一度見直し、感謝を持って大事にしていきましょう。 어째서 보배로운 믿음인가! 예수 그리스도의 종이 요 사도 인 시므온 베드로에서 우리 하나님과 구주 예수 그리스도의 의로 우리와 같은 귀한 믿음을 주신 사람들에게.베드로 후서 1 : 1 여기에서 베드로는 하나님과 그리스도에 의해 귀한 보배로운 믿음을 가지게 되었다고 표현하고있다. 왜 이 믿음이 그렇게 귀한 것인지 생각해 보자. 첫째는 하나님의 사랑과 그리스도의 최고의 십자가의 희생으로 가능하게 되었기 때문이다. 세상에서 지불 할 수 있는 희생과 대가 중에서는 가…

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三位の神の助けによって平安を保ちなさい(ヨハネ14:1,16,18,16:7,20,33)

関連youtube:https://youtu.be/7ePuT2dXXwM 14:1あなたがたは心を騒がしてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。 14:16 わたしは父にお願いします。そうすれば、父はもうひとりの助け主をあなたがたにお与えになります。その助け主がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。 14:18わたしは、あなたがたを捨てて孤児にはしません。わたしは、あなたがたのところに戻って来るのです。 16:7しかし、わたしは真実を言います。わたしが去って行くことは、あなたがたにとって益なのです。それは、もしわたしが去って行かなければ、助け主があなたがたのところに来ないからです。しかし、もし行けば、わたしは助け主をあなたがたのところに遣わします。 16:20まことに、まことに、あなたがたに告げます。あなたがたは泣き、嘆き悲しむが、世は喜ぶのです。あなたがたは悲しむが、しかし、あなたがたの悲しみは喜びに変わります。 16:33わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、あなたがたがわたしにあって平安を持つためです。あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」 今コロナウィルスのことで全世界が騒いでいます。まさに今は、信仰が試される時期です。 こういうときになると、みんな騒がしてしまいます。 心配が多くなります。 ●災難の時にはいつも人間は考えるようになります。いくつかの試練が私たちに…

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今は、身を慎み、心を整え、祈りに励む時 지금은 몸을 거룩하게 하고 마음을 모아 기도에 힘쓸 때

4:7 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。 聖書はこの世の終わりがあることを、既定事実として多く書かれている。特にこういう時代だからこそ、もっとこの言葉が響いてくるのではないかと思われる。 普通の人はなかなかそれを受け入れがたい話ですが、しかしそれは聖書の一貫した警告であり、真実である。とくに今のような時代になると、そういうのを強く感じるようになる。創世記のノア時代にも大洪水による滅びの警告を受け入れた人はノアしかなく、結局洪水による審判は来てしまった。家族7人は救われましたが、彼らも自ら信じたというより、ノアの指示に従っていただけの話だったかもしれない。とりあえず、自ら信じても、それを進められて従ってもよいのではないかと思う。 もちろん、そういう時がいつになるかはわからない。でも、この世の終わりがあるということをしっかり認識したうえで、生きていくべきである。この聖句には、そういう時には祈りのために、”心を整え身を慎みなさい”と話している。つまり、こういう時には静かに祈りに時間をささげ、神様に近づくときである。同時に、同じⅠペテロ4:3の聖句を覚えるべきである。 4:3 あなたがたは、異邦人たちがしたいと思っていることを行ない、好色、情欲、酔酒、遊興、宴会騒ぎ、忌むべき偶像礼拝などにふけったものですが、それは過ぎ去った時で、もう十分です。 上記の聖句には、避けるべきこととして、6つのことが記されている。これを圧縮すると、この世…

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[私は今、神の存在を感じます] 나는 이제 하나님의 임재하심을 믿습니다

ユリアンウルバン(Lulian Urban)38歳  イタリアのロンバルディア州の医師 多くの暗い悪夢のような 瞬間を過ぎてきたが、過去 3週間この病院で発生し 、私が直接見て 体験したことは想像も したことがありません。 その悪夢は、現在、進行していて 、またさらに巨大な方向に流れています。 最初は何人かの人が病院に 運ばれてきて、次は何十人 そして後になっては何百人が集まってきました。 今、私たちにはもう医師が いません。 私たちは、 ただ「誰が生存でき、誰が死を 迎えるしかない人」かを判断し、 その希望のない人を自宅に帰すような、 ラベル(標識)を 付ける人に過ぎません。 彼らは生涯イタリア政府に 税金を誠実に納付したとしても 彼らは死を準備し、迎えるように 自宅に帰すのです。 2週間前までは私と私の 同僚は無神論者でした。 これは奇妙なことではありません。 私たちは、神の臨在のようなもの は感じることも、 その神に信頼することもなく、 ただ人を治療する論理的な 学問を信じる医学者に過ぎなかったのです。 私はいつも私の両親が 教会に行くことを あざけていました。 ところが、9日前に75歳の 牧師が(ウイルス感染者) 私たちの病院に運ばれてきました。 彼はまともな人で、 呼吸困難の深刻な問題を 抱えてきましたが、病室まで 聖書を持ってきました。 彼は周囲の死んでいく…

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天国行きのチケットを持った旅人の心構え 천국행 비행기 티켓을 가진자의 삶의 태도

天国行きのチケットを持った旅人の生き方 Ⅰペテロ2:11 愛する者たちよ。あなたがたにお勧めします。旅人であり寄留者であるあなたがたは、たましいに戦いをいどむ肉の欲を遠ざけなさい。 人間はいつも自分の情欲と戦いをして生きていく。欲のままに生きていくように自分を自由にさせたい気持ちと、それを抑制しようとする心の二つがいつも戦っている。そこで、自分の今の状態や身分を忘れてしまうと、この戦いで失敗しがちである。聖書は、私たち人間は旅人であると、人間の身分を明確にしている。この世で生き続けることはできず、短い時間だけ旅が許されたのである。この身分を忘れると、身分に合わない生き方、つまり情欲に自分を任せて生きるようになり、それで本来すべきことが全然できなくなる。 旅人や飛行機の旅客がいつも気にすることは、荷物のことである。荷物が多くなると、荷物を捨てなければならないし、最悪は飛行機に乗れないこともあある。旅人は荷物が増えると、正常な旅ができなくなるので荷物を気にするしかない。私たちクリスチャンは天国行きのチケットをもって、いつ神様が来いと言われても、乗れる状態を保つ必要がある。この世の情欲に任せて買い物ばかりで、そのため正常な信仰者としてすべきことができないならば、それは悲しく恥ずかしい人生となるかもしれない。最悪は、その飛行機に乗れない事態である。いつも情欲による荷物を気にしながらきょうを生きる信仰者となることを、私から祈りたい。 천국행 비행기 티켓을 가진자의 삶의 태도 …

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コロナウィルスからの教訓 코로나 바이러스로부터의 교훈

今度のコロナウィルスの怖さは、ワクチンや治療剤もないということである。それで、今としては接触を避けることが最高だとしている。しかし、それは同時に孤立をもたらし、多くの大事なことができなくなっている。しかし、こういう関係孤立を通して、多くの人は人間本来の姿に戻り、我に帰るようになり、人間存在のことを考えるようになる。そして、人との関係の重要性、愛の必要性を強く感じる。病そのものより関係破壊がもっと苦しいということかもしれない。でもこういう時こそもっと大事なのは愛である。体の接触は少なくても、愛をもってつながることである。もちろん、生きているだけではなく死後までにつながる神様の愛こそ最高の力である。こういう愛こそは恐れを締め出すとなっているからである。 Ⅰヨハネ4:18 愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。 ところが、ウィルスよりもっと怖いのは罪や死である。そこには人間自らのワクチンも治療剤もない。それで、神は十字架のイエスの死をもって償い、その愛によって私たちが赦され、救われた。そしてその方の復活によって私たちは死という絶望から救いの道が開かれたのである。人間の不治の病からのワクチンであり完全な治療剤となってくださった神の愛をもう一度考えるひと時である。 ヘブル2:15 一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々を解放してくださるためでした。 코로나 바이러스로부터…

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この世の希望ではなく、生ける望みに生かされる! 이 세상의 희망이 아니라 하나님으로부터의 산소망으로 사는 사…

この世の希望ではなく、生ける望みに生かされる! ”Ⅰペテロ1:3 私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神は、ご自分の大きなあわれみのゆえに、イエス・キリストが死者の中からよみがえられたことによって、私たちを新しく生まれさせて、生ける望みを持つようにしてくださいました。” この世においても希望は大事である。しかしこれは環境によって変わるか、最終的には死と共に消えてしまうのである。こういう世からくる希望もこの世の試練や苦しみを乗り越える力となる場合が多い。しかし、それも制限的で長続きはしない。 一方、神から来る生ける望みは人間からではなく全知全能の神からきたのである。その望みは、キリストの復活によって証明されたのである。この世では死こそ最高の力である。つまり死の前ではすべてが無力である。しかし、キリストの復活はこの死をも完全に無力化する、圧倒的な力である。そこに生ける望みがあり、それは信じる人々が受けるものである。死と共になくならない望みである。その望みに希望を置いて、きょうを生き、苦しみを乗り越えることを祈りたい。この生ける望みに絶対的な真のの希望がある。 이 세상의 희망이 아니라 하나님으로부터의 산소망으로 사는 사람! ”베드로전서1:3 찬송하리로다 우리 주 예수 그리스도의 아버지 하나님이 그 많으신 긍휼대로 예수 그리스도의 죽은 자 가운데서 부활하심으로 말미암아 우리를 거듭나게 하사 산 소망이 있게 하시며”…

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人間はどのようにして救われるのか

きょうは詳細な内容は書きませんので、興味のある方は次の録画の動画を参考にしてください。 https://youtu.be/r8i-7YcojrQ 1.自分が罪人であると自覚し、認めること ローマ3:23すべての人は、罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、 2.罪は必ず厳しい代価と刑罰をもたらす ヘブル9:27そして、人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっているように 3.罪とそれによる刑罰の問題の解決策であるキリストの十字架を理解し、認める Ⅰペテロ3:18キリストも一度罪のために死なれました。正しい方が悪い人々の身代わりとなったのです。それは、肉においては死に渡され、霊においては生かされて、私たちを神のみもとに導くためでした。 4.キリストを救い主として受け入れる ヨハネ1:12しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。 イエス様を救い主として受け入れる祈り イエス様、私は罪人であることを知りました。その罪を告白し、その罪を悔い改めます。私を憐れみ、その罪から赦してください。そして私の罪と刑罰に対する、完全な解決者であり、救い主となったイエス様を、私の心の中にお迎えいたします、どうぞ、私の心の中にお入りください。そして私の人生をお導きください。イエス様のみ名によって祈ります。アーメン

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厳しい時が来るのを忘れてはならない! 고통의 때가 온다는 것을 잊지 말라!

”1 聞きなさい。金持ちたち。あなたがたの上に迫って来る悲惨を思って泣き叫びなさい。2 あなたがたの富は腐っており、あなたがたの着物は虫に食われており、5 あなたがたは、地上でぜいたくに暮らし、快楽にふけり、殺される日にあたって自分の心を太らせました。”ヤコブ5:1,2,5 終わりの日に、ぜいたく、快楽に溺れ、自分の心や肉体を太らせていた人々への神様の警告である。彼らは魂や霊のマヒになり、神の声や警告も聞かず、自分の霊的無知と貧しさをもたらしていた。しかし、しばらくすると、その全ても終わるようになり、その富や贅沢もサビに変わり、肥えた心も一瞬にして泣き叫びと変わるという厳しい警告である。その時には、サビの痕跡が自分の愚かさを証言することに過ぎない。聖書はうそをつくことがなく、今までの様々な予言が実現したのである。私たちは終わりがあるという終点を考え今を生きる必要がある。 現代は、聞くべき、見るべきことより、見たいこと、聞きたいことへ心を奪われ、混乱と混沌が人々を破滅に向かわせている。こういう時代を賢く生きていかないと、私たちは自分も知らずのうち、心も霊も衰退してしまう。もう一度、神を考え、世の終わりを考え、今を賢く生きる必要がある。 통곡의 때가 온다는 것을 잊지 말라! ”1들으라 부한 자들아 너희에게 임할 고생을 인하여 울고 통곡하라 2너희 재물은 썩었고 너희 옷은 좀먹었으며 5너희가 땅에서 사치하고 연락하여 도살의 날에 너희 마음을 살지게 하였…

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小さくて小さいモンスター(怪物)にパニック! 작고도 작은 몬스터 (괴물)에 의한 패닉!

"苦しめ、悲しめ、泣け。あなたがたの笑いを悲しみに、喜びを憂いに変えよ。 主のみまえにへりくだれ。そうすれば、主は、あなたがたを高くして下さるであろう。ヤコブの手紙 4:9‭-‬10" この前、人間の体の中のモンスターが舌であると話した。きょうは、体の中ではないモンスターの出現について考えてみたい。それは、今話題の目に見えないウィルスである。世界は戦争や核兵器によって滅びるのではないかと、心配していたが、今は目に見ることもないウィルスによってパニックに陥っている。 元々、モンスターとは、"神の警告"という意味のように、こういうモンスターが出現すると、人間は神のことを考える時になる場合が多い。聖書にも、罪が横行していたノアの時代には大洪水による裁きがあり、その後イスラエル民族がエジプトから脱出した時もエジプト全域にあぶやイナゴ、かえるが全土を覆い、パニックになったことがある。その一連のことでイスラエル民族は無事に脱出することができた。実に今、ウィルス以外にもアフリカで発生したイナゴの群れがアフリカからアジアに広がりつつあり、非常事態が起こっている。また、聖書に記事によると、昔アッシリアの首都ニネベが罪で滅びると神に言われ、彼らはみんな神に悔い改め、その滅びから助かったというところもある。 とにかく、こういうことが起こる時に、私達は神のことを考え、きょうのみことばのように謙遜にへりくだって悔い改め、祈りをする時間とすべきである。世はいつまでも続くなではなく、終わりがあるという聖書の話にも耳を傾け…

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体の中の小さいモンスター(怪物)!

"舌は火である。不義の世界である。舌は、わたしたちの器官の一つとしてそなえられたものであるが、全身を汚し、生存の車輪を燃やし、自らは地獄の火で焼かれる。ヤコブの手紙 3:6" 元々、モンスターとは、"神の警告"という意味がある。つまり、モンスターの出現を通して神を思い出すということである。きょうの聖書箇所には、人間の体の中の非常に小さいが、制しうることのできないモンスターがあり、それが'"舌👅"であると書かれている。このモンスターは、人の人生を一気に破壊したり、燃やしたりするものであり、まさにこの舌を制する者こそ、自分と世界を制することのできる、真の意味での偉大な人と言える。したがって、私達は、舌というモンスターを使う時はいつも神の警告を考え、謹んで使うように気を付けるべきである。舌のちょっとした使い方によって、人が生かされたり、殺されたりするからである。きょうは、私の舌がモンスターではなくエンジェルになり、自分と人を生かす働きができるように祈りたい。今まで舌によるたくさんの罪や破壊を悔い改めたい。 몸 속 작은 몬스터 (괴물) "혀는 곧 불이요 불의의 세계라 혀는 우리 지체 중에서 온 몸을 더럽히고 생의 바퀴를 불사르나니 그 사르는 것이 지옥불에서 나느니라. 야고보서 3:6" 원래 몬스터는 "하나님의 경고"라는 의미이다. 즉, 몬스터의 출현을 통해 하나님의 경고를 받고 하나님을 기억하라는 것 이다. 오늘의 성경 구절은 인간…

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わかりやすい信仰者として生きる(創世記26:1-6)

関連動画 → https://youtu.be/frcx25KIoQw 創世記の中の4大人物、その中のイサクには事実あまり大した記事がなかったりする。それで、イサクの説教は少ない。アブラハム、ヤコブ、ヨセフに比べると、地味だなと感じる。そしてアブラハムやヤコブ、ヨセフのように、とくにこれというのがあまりない。なぜだろうか。その理由を最後に理解できたらと思う。その解答は何なのかを考えながら聞いてほしい。 22章(7-9節):従順の人(少年の時期):神のみことばに素直に従う信仰 ■アブラハムがささげる時に素直に従う。普通ならば、従順しないために、もがきをする。しかし、彼はそうしなかった。ある意味、アブラハムより殺されるイサクが我慢したことこそ、もっと素晴らしい従順であるという。 ■人によっては、従うとはいえ、最後までもがきをし、そして完全に砕かれてやっと慕う。神様の声に暴れる人も多い。 ■イサクは反抗もない。まるで、イエス様の十字架での死と似ている。イサクはイエス様の模型、モデルである。 イザヤ53:7 彼は痛めつけられた。彼は苦しんだが、口を開かない。ほふり場に引かれて行く小羊のように、毛を刈る者の前で黙っている雌羊のように、彼は口を開かない。 ▶皆さんはどうですか。最近、神様に従順したという覚えがありますか。あるならば、その従順は皆さんの人生において大きな力となり、よい方向に導かれるはずでしょう。神様のあなたへの約束はそのままつながるようになったでしょう。もし、不…

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●ライブ礼拝案内(2020.3.8)

ライブは10:50分から始まります。普段の礼拝のように準備をして望みましょう。録画は午後2時にアップロードします。 ●きょうの説教 わかりやすい信仰者として生きる(創世記26:1-6) ●動画 https://youtu.be/frcx25KIoQw

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日曜ライブ礼拝のご案内

明日、3月8日の日曜礼拝の案内です。明日も、教会に参加できない方のために、ライブ礼拝を捧げます。時間は11からですが、ライブは10:50分から始めます。接続のURLは、日曜当日の10:50分、ここに掲載します。

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地の人、天の人! 땅의 사람 하늘의사람!

"欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出す。 あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下って来る。父には、変化とか回転の影とかいうものはない。ヤコブの手紙1:15‭, ‬17" この世の人々の生き方は、大きく2つに分けることができる。一つは15節にあるように、欲にしたがってそれを満たすために生きる結果、罪にまで及び、最後は後悔と虚しさを残したまま、死後の救いも希望もなく死を迎える生き方である。つまり、天を仰ぎ見ることを知らないまま、地のことだけを見て人生を終えることである。もう一方の人は、17節の人である。彼らは人生において最高によいものは、天の神様からくることを理解している、天の人達である。彼らは欲にしたがって生きるより、天のビジョンにしたがって生きる。そして、永遠に残る価値あるものは、天の神からくることも知っている。だから、彼らはそれらを手に入れるために、信仰の祈りを忘れず努力する。というのは、神から与えられるものこそ、完璧で永遠に変わらないからである。 私達は、欲に忠実な地の人として生きるか、それとも天の人として、天の神を仰ぎ見ながら生きるかの人生を生きる。しかし、人間はやはり天を仰ぎ見るべき、[アンソロポ]の存在である。つまり、天を見て、地に足をつけ、今日も信仰によって生きていきたい。 땅의 사람, 하늘의 사람!  "욕심이 잉태한즉 죄를 낳고 죄가 장성한즉 사망을 낳느니라 각양 좋은 은사와 온전한 선물이 다 위로부터 빛들의 아버지께…

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残念で貧しい信仰生活に導く三銃士! 답답하고 가난한 신앙 생활을 초래하는 삼총사!

"だから、なんら欠点のない、完全な、でき上がった人となるように、その忍耐力を十分に働かせるがよい。 あなたがたのうち、知恵に不足している者があれば、その人は、とがめもせずに惜しみなくすべての人に与える神に、願い求めるがよい。そうすれば、与えられるであろう。 ただ、疑わないで、信仰をもって願い求めなさい。疑う人は、風の吹くままに揺れ動く海の波に似ている。ヤコブの手紙 1:4‭-‬6" ヤコブ書1:1-8までの所には、信仰生活において大事な3つの要素を言及することから始まる。それは、忍耐、知恵、疑いの信仰である。最初は、忍耐のことである。神からの祝福や答えは、大体忍耐を持って試練や苦しみを乗り越える必要がある。多くの人は、山7分や8分のところまで来てはやめることを繰り返し、いつまでも頂上にはのぼることができず、信仰の喜びを味わったことのない、残念な信仰者である。2番目は、知恵が足りず、対人関係、仕事をわざとらしく こじらせ、本来ならしなくてもよい、余計な悩みの種を作り、苦しくなる、愚かな信仰者のことである。最後は、疑い深い信仰者である。つまり、両足を信仰と不信仰にかけているのでとちらも進めない、信仰や祈りの答えももらえない、もどかしい信仰者のことである。 この3つの要素の欠落は、信仰生活を、苦しくしたり、貧しくしたり、もどかしくする、残念な要素である。しかし、簡単に解決できないところがあるので、しつこく自分の弱さを知り、祈りながら変えていく必要がある。 답답하고 가난한 신앙 생활을 초래하는 …

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信仰の道のりで出会う様々な様々なこと(創世記11:31-12:3)

動画サイト:https://youtu.be/yGfQOp_Ew0Y ●ハラン(一部訳ではカラン)に定住することで約束が遅れる 11:31テラは、その息子アブラムと、ハランの子で自分の孫のロトと、息子のアブラムの妻である嫁のサライとを伴い、彼らはカナンの地に行くために、カルデヤ人のウルからいっしょに出かけた。しかし、彼らはカランまで来て、そこに住みついた。32テラの一生は二百五年であった。テラはカランで死んだ。 ・神様はこの命令をアブラハムに出す前に、多分お父さんのテラにすでにカナンに行くように命令した可能性がある。それで、彼らの家族はみんなカナンに行くために出たものの、途中のハランに留まってしまった。 ・テラが多分問題だったかな? 家族が時には、約束、信仰の一番の障害物になることがある。 テラが亡くなってからアブラハムに再び命令が出た。 ・約束の途中にて、楽なところでそのまま安住してしまうことがある。 ・神様はこの世から、不信仰から離れることを願っている。信仰の地、カナンというところに行く信仰的な使命、約束である。 ・神様は私たちにも、あなたの一生行うべき、行くべき、最終的にたどり着くべき、カナンのような使命がある。 ・安住は信仰的な死となる。楽しむ間に、信仰は死んでいくし、そこに完全に凍り付いてしまう場合もある。北極圏での鳥がある日下を見下ろすと、川の上に氷河が流れていき、その上には美味しい餌がいっぱいついていた。それで、そこに降りて夢中になって餌を食べていたが、…

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