惑わす悪霊による信仰の変質(미혹의 악령에 의한 믿음의 변질)

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悪霊はいつも信仰者の信仰を壊すのが、絶体絶命の仕事である。そのため、信仰者を誘惑し罪へ導くか、惑わして真理から変質して腐敗させたりする。ここで、惑わすという辞典的意味は、[① 正常な判断力を失わせて、人を不安におとしいれたり、混乱させたりする。]こととなっている。 信仰生活の中で一番一番致命的で不幸な一つが、こういう間違った悪魔の迷惑によって信仰が変質してしまうことである。こういう信仰変質から…

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悪魔の信仰崩しの戦略(創世記3:1-7)

まず、みなさん動画を観ましたか。 何を感じましたか。どのように思いましたか。 もちろん、ここに出てくる内容がそのままではありません。あくまでも聖書の内容を中心に作ったアニメです。 参考にしてくれればと思います。ことばを聞くだけよりも、視覚的なことがあれば、もっとインパクトがあり、長く残ります。 悪魔は、絶えずクリスチャンを惑わし、信仰を崩そうとしている。きょう、アニメで見たように、多…

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怖さを知らない無知!무서움을 모르는 무지!

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パウロが救われて神様の熱心な働き者となったのは、そこには神様の大きな哀れみがあって可能だった。彼は神に対し、数々のそしり、迫害、不遜を行った。後になって考えると、ゾッとする。しかし、彼はその反動で神を信じてからは誰よりも熱心な働き者となった。神様への罪が後になって大きな恩返しと変わった。しかし、問題は神を知りながらも、めちゃくちゃなことをする信仰者のことである。神の哀れみばかりを求めにくい人達で…

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実を結ぶ働きの始まり(열매 맺는 삶의 출발)

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パウロは、自分が開拓していたクレテ島にテトスを残し働きを任せた。今のギリシャの最南端の地中海に浮かぶ大きな島である。この聖句はそこにいたテトスに送るパウロの頼みである。働きをする人への援助をしっかりすることこそ、実を結ぶ生活の始まりであると話す。自分が働くことも必要であるが、働く人を援助することも立派な実を結ぶ働きで、両方は同じ価値を持つからである。 바울은 자신이 개척하고 있던 그레데섬에…

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CSルイスの気持ちの良い、しかし一番危険な道(C.S 루이스의 기분 좋은 그러나 가장 위험한 길)

地獄に向かう最も安全な道は、傾斜がなく道の表面は柔らかく、 また突然のくねり、道しるべや標識がない緩やかな道である。 その道は決して絶壁ではなく、のっぺりとした下り坂である。 人々は、その道を気持ちよく歩いていく。  -.CSルイス 지옥으로 향하는 가장 안전한 길은 경사가 심하지 않고,바닥은 부드러우며, 갑작스런 굴곡, 이정표와 표지판이 없는 완만한…

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喜びに満たされた体験信仰(ヨハネ15:5-12)

これは今年の教会のテーマである。しばらくの前に一回、この主題で話したことがある。もう一度考えてみよう。信仰者にとって一番の喜びはどういう時なんだろうか。それは、神様が私に関わり、その方のよい働きをわたしに示してくださる時である。いくら苦しみがあっても、いくら大変なことがあっても神様が私のために働いてくださるしるしが現れると、人は喜べる。また苦しみも乗り越えられる。これを私は体験信仰と呼びたい。人…

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若い人、とくに若い男へのアドバイス!

若い人は、人生が浅く知恵も経験も少ないので、やはりなんでも注意深く、自制しながら真面目になるようにと話す。若い人、とくに若い男は節制のない乱れた生活、多くの誘惑による衝動的な生き方になりやすいからである。したがって若い人は聖書の知恵に従うこと、また年配の経験を参考にして思慮深く取り組むようにということである。聖書の教え、他人の知恵に耳を傾ける人になることが大事である。

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