特別な刑罰に置かれる人々とは 특별한 형벌이 정해져 있는 사람들

特に、汚れた情欲におぼれ肉にしたがって歩み、また、権威ある者を軽んじる人々を罰して、さばきの日まで閉じ込めておくべきことを、よくご存じなのである。こういう人々は、大胆不敵なわがまま者であって、栄光ある者たちをそしってはばかるところがない。 ペテロの第二の手紙 2:10 一般に不信仰や罪は、さばきを受け、罰せられるのである。しかし、彼らは途中救いに変わる可能性があるのも事実である。しかし、中ではそういう可能性が全くない人達がいる。ここでは、そのような人々に対し、[と特に]と書いている。厳しい罰が確実で、さばきが確定したかのように、変わる可能性のない人々のことである。もちろん、神様が彼らを救いから除外されたわけではないけれども、本人たちによって、その救いにあずかることができない人達である。 このような人達の特徴は、以下の3つの条件が重なる人達である。 まず、その人達の特徴は、汚い体の情慾だけのために生きることに最高の価値をおく人である。次は、この世とあの世を主管する神のことを無視して生きる人達である。3番目は、大胆かつ頑なな人で、神のさばきの話や死後の地獄や刑罰の話を聞いても、少しも童謡しないで、神を侮辱する人達である。もし神を恐れる人であれば、または死後について恐れを持っているならば、いくらでも変わる可能性があるのに。 言い換えれば、この3つの要素を重ね持っている人は、救いにあずかる可能性がないとも言える。このような人は、ある意味恐ろしい人達である。ここまでになってしまった…

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尊い信仰って! 어째서 보배로운 믿음인가!

尊い信仰って! イエス・キリストの僕また使徒であるシメオン・ペテロから、わたしたちの神と救主イエス・キリストとの義によって、わたしたちと同じ尊い信仰を授かった人々へ。 ペテロの第二の手紙 1:1 ここには、ペテロは、神とキリストによって尊い信仰をあずかるようになったと表現している。なぜこの信仰がそれほど尊いのか、考えてみよう。 まずは、神の愛とキリストの最高の厳しい十字架の犠牲によって可能になったからである。この世で払える犠牲や代価の中では、一番最大だからでしょう。次は、この信仰によって後に私達が得るようになる救いと永遠のいのち、天国の素晴らしさと尊さが、どれほどか計り知れないからである。最後に自分が救われたのも自分の力ではなく、ある意味、奇跡であり、恵みだならです。 こんな信仰をもう一度見直し、感謝を持って大事にしていきましょう。 어째서 보배로운 믿음인가! 예수 그리스도의 종이 요 사도 인 시므온 베드로에서 우리 하나님과 구주 예수 그리스도의 의로 우리와 같은 귀한 믿음을 주신 사람들에게.베드로 후서 1 : 1 여기에서 베드로는 하나님과 그리스도에 의해 귀한 보배로운 믿음을 가지게 되었다고 표현하고있다. 왜 이 믿음이 그렇게 귀한 것인지 생각해 보자. 첫째는 하나님의 사랑과 그리스도의 최고의 십자가의 희생으로 가능하게 되었기 때문이다. 세상에서 지불 할 수 있는 희생과 대가 중에서는 가…

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今は、身を慎み、心を整え、祈りに励む時 지금은 몸을 거룩하게 하고 마음을 모아 기도에 힘쓸 때

4:7 万物の終わりが近づきました。ですから、祈りのために、心を整え身を慎みなさい。 聖書はこの世の終わりがあることを、既定事実として多く書かれている。特にこういう時代だからこそ、もっとこの言葉が響いてくるのではないかと思われる。 普通の人はなかなかそれを受け入れがたい話ですが、しかしそれは聖書の一貫した警告であり、真実である。とくに今のような時代になると、そういうのを強く感じるようになる。創世記のノア時代にも大洪水による滅びの警告を受け入れた人はノアしかなく、結局洪水による審判は来てしまった。家族7人は救われましたが、彼らも自ら信じたというより、ノアの指示に従っていただけの話だったかもしれない。とりあえず、自ら信じても、それを進められて従ってもよいのではないかと思う。 もちろん、そういう時がいつになるかはわからない。でも、この世の終わりがあるということをしっかり認識したうえで、生きていくべきである。この聖句には、そういう時には祈りのために、”心を整え身を慎みなさい”と話している。つまり、こういう時には静かに祈りに時間をささげ、神様に近づくときである。同時に、同じⅠペテロ4:3の聖句を覚えるべきである。 4:3 あなたがたは、異邦人たちがしたいと思っていることを行ない、好色、情欲、酔酒、遊興、宴会騒ぎ、忌むべき偶像礼拝などにふけったものですが、それは過ぎ去った時で、もう十分です。 上記の聖句には、避けるべきこととして、6つのことが記されている。これを圧縮すると、この世…

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[私は今、神の存在を感じます] 나는 이제 하나님의 임재하심을 믿습니다

ユリアンウルバン(Lulian Urban)38歳  イタリアのロンバルディア州の医師 多くの暗い悪夢のような 瞬間を過ぎてきたが、過去 3週間この病院で発生し 、私が直接見て 体験したことは想像も したことがありません。 その悪夢は、現在、進行していて 、またさらに巨大な方向に流れています。 最初は何人かの人が病院に 運ばれてきて、次は何十人 そして後になっては何百人が集まってきました。 今、私たちにはもう医師が いません。 私たちは、 ただ「誰が生存でき、誰が死を 迎えるしかない人」かを判断し、 その希望のない人を自宅に帰すような、 ラベル(標識)を 付ける人に過ぎません。 彼らは生涯イタリア政府に 税金を誠実に納付したとしても 彼らは死を準備し、迎えるように 自宅に帰すのです。 2週間前までは私と私の 同僚は無神論者でした。 これは奇妙なことではありません。 私たちは、神の臨在のようなもの は感じることも、 その神に信頼することもなく、 ただ人を治療する論理的な 学問を信じる医学者に過ぎなかったのです。 私はいつも私の両親が 教会に行くことを あざけていました。 ところが、9日前に75歳の 牧師が(ウイルス感染者) 私たちの病院に運ばれてきました。 彼はまともな人で、 呼吸困難の深刻な問題を 抱えてきましたが、病室まで 聖書を持ってきました。 彼は周囲の死んでいく…

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天国行きのチケットを持った旅人の心構え 천국행 비행기 티켓을 가진자의 삶의 태도

天国行きのチケットを持った旅人の生き方 Ⅰペテロ2:11 愛する者たちよ。あなたがたにお勧めします。旅人であり寄留者であるあなたがたは、たましいに戦いをいどむ肉の欲を遠ざけなさい。 人間はいつも自分の情欲と戦いをして生きていく。欲のままに生きていくように自分を自由にさせたい気持ちと、それを抑制しようとする心の二つがいつも戦っている。そこで、自分の今の状態や身分を忘れてしまうと、この戦いで失敗しがちである。聖書は、私たち人間は旅人であると、人間の身分を明確にしている。この世で生き続けることはできず、短い時間だけ旅が許されたのである。この身分を忘れると、身分に合わない生き方、つまり情欲に自分を任せて生きるようになり、それで本来すべきことが全然できなくなる。 旅人や飛行機の旅客がいつも気にすることは、荷物のことである。荷物が多くなると、荷物を捨てなければならないし、最悪は飛行機に乗れないこともあある。旅人は荷物が増えると、正常な旅ができなくなるので荷物を気にするしかない。私たちクリスチャンは天国行きのチケットをもって、いつ神様が来いと言われても、乗れる状態を保つ必要がある。この世の情欲に任せて買い物ばかりで、そのため正常な信仰者としてすべきことができないならば、それは悲しく恥ずかしい人生となるかもしれない。最悪は、その飛行機に乗れない事態である。いつも情欲による荷物を気にしながらきょうを生きる信仰者となることを、私から祈りたい。 천국행 비행기 티켓을 가진자의 삶의 태도 …

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コロナウィルスからの教訓 코로나 바이러스로부터의 교훈

今度のコロナウィルスの怖さは、ワクチンや治療剤もないということである。それで、今としては接触を避けることが最高だとしている。しかし、それは同時に孤立をもたらし、多くの大事なことができなくなっている。しかし、こういう関係孤立を通して、多くの人は人間本来の姿に戻り、我に帰るようになり、人間存在のことを考えるようになる。そして、人との関係の重要性、愛の必要性を強く感じる。病そのものより関係破壊がもっと苦しいということかもしれない。でもこういう時こそもっと大事なのは愛である。体の接触は少なくても、愛をもってつながることである。もちろん、生きているだけではなく死後までにつながる神様の愛こそ最高の力である。こういう愛こそは恐れを締め出すとなっているからである。 Ⅰヨハネ4:18 愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。 ところが、ウィルスよりもっと怖いのは罪や死である。そこには人間自らのワクチンも治療剤もない。それで、神は十字架のイエスの死をもって償い、その愛によって私たちが赦され、救われた。そしてその方の復活によって私たちは死という絶望から救いの道が開かれたのである。人間の不治の病からのワクチンであり完全な治療剤となってくださった神の愛をもう一度考えるひと時である。 ヘブル2:15 一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人々を解放してくださるためでした。 코로나 바이러스로부터…

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この世の希望ではなく、生ける望みに生かされる! 이 세상의 희망이 아니라 하나님으로부터의 산소망으로 사는 사…

この世の希望ではなく、生ける望みに生かされる! ”Ⅰペテロ1:3 私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神は、ご自分の大きなあわれみのゆえに、イエス・キリストが死者の中からよみがえられたことによって、私たちを新しく生まれさせて、生ける望みを持つようにしてくださいました。” この世においても希望は大事である。しかしこれは環境によって変わるか、最終的には死と共に消えてしまうのである。こういう世からくる希望もこの世の試練や苦しみを乗り越える力となる場合が多い。しかし、それも制限的で長続きはしない。 一方、神から来る生ける望みは人間からではなく全知全能の神からきたのである。その望みは、キリストの復活によって証明されたのである。この世では死こそ最高の力である。つまり死の前ではすべてが無力である。しかし、キリストの復活はこの死をも完全に無力化する、圧倒的な力である。そこに生ける望みがあり、それは信じる人々が受けるものである。死と共になくならない望みである。その望みに希望を置いて、きょうを生き、苦しみを乗り越えることを祈りたい。この生ける望みに絶対的な真のの希望がある。 이 세상의 희망이 아니라 하나님으로부터의 산소망으로 사는 사람! ”베드로전서1:3 찬송하리로다 우리 주 예수 그리스도의 아버지 하나님이 그 많으신 긍휼대로 예수 그리스도의 죽은 자 가운데서 부활하심으로 말미암아 우리를 거듭나게 하사 산 소망이 있게 하시며”…

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厳しい時が来るのを忘れてはならない! 고통의 때가 온다는 것을 잊지 말라!

”1 聞きなさい。金持ちたち。あなたがたの上に迫って来る悲惨を思って泣き叫びなさい。2 あなたがたの富は腐っており、あなたがたの着物は虫に食われており、5 あなたがたは、地上でぜいたくに暮らし、快楽にふけり、殺される日にあたって自分の心を太らせました。”ヤコブ5:1,2,5 終わりの日に、ぜいたく、快楽に溺れ、自分の心や肉体を太らせていた人々への神様の警告である。彼らは魂や霊のマヒになり、神の声や警告も聞かず、自分の霊的無知と貧しさをもたらしていた。しかし、しばらくすると、その全ても終わるようになり、その富や贅沢もサビに変わり、肥えた心も一瞬にして泣き叫びと変わるという厳しい警告である。その時には、サビの痕跡が自分の愚かさを証言することに過ぎない。聖書はうそをつくことがなく、今までの様々な予言が実現したのである。私たちは終わりがあるという終点を考え今を生きる必要がある。 現代は、聞くべき、見るべきことより、見たいこと、聞きたいことへ心を奪われ、混乱と混沌が人々を破滅に向かわせている。こういう時代を賢く生きていかないと、私たちは自分も知らずのうち、心も霊も衰退してしまう。もう一度、神を考え、世の終わりを考え、今を賢く生きる必要がある。 통곡의 때가 온다는 것을 잊지 말라! ”1들으라 부한 자들아 너희에게 임할 고생을 인하여 울고 통곡하라 2너희 재물은 썩었고 너희 옷은 좀먹었으며 5너희가 땅에서 사치하고 연락하여 도살의 날에 너희 마음을 살지게 하였…

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小さくて小さいモンスター(怪物)にパニック! 작고도 작은 몬스터 (괴물)에 의한 패닉!

"苦しめ、悲しめ、泣け。あなたがたの笑いを悲しみに、喜びを憂いに変えよ。 主のみまえにへりくだれ。そうすれば、主は、あなたがたを高くして下さるであろう。ヤコブの手紙 4:9‭-‬10" この前、人間の体の中のモンスターが舌であると話した。きょうは、体の中ではないモンスターの出現について考えてみたい。それは、今話題の目に見えないウィルスである。世界は戦争や核兵器によって滅びるのではないかと、心配していたが、今は目に見ることもないウィルスによってパニックに陥っている。 元々、モンスターとは、"神の警告"という意味のように、こういうモンスターが出現すると、人間は神のことを考える時になる場合が多い。聖書にも、罪が横行していたノアの時代には大洪水による裁きがあり、その後イスラエル民族がエジプトから脱出した時もエジプト全域にあぶやイナゴ、かえるが全土を覆い、パニックになったことがある。その一連のことでイスラエル民族は無事に脱出することができた。実に今、ウィルス以外にもアフリカで発生したイナゴの群れがアフリカからアジアに広がりつつあり、非常事態が起こっている。また、聖書に記事によると、昔アッシリアの首都ニネベが罪で滅びると神に言われ、彼らはみんな神に悔い改め、その滅びから助かったというところもある。 とにかく、こういうことが起こる時に、私達は神のことを考え、きょうのみことばのように謙遜にへりくだって悔い改め、祈りをする時間とすべきである。世はいつまでも続くなではなく、終わりがあるという聖書の話にも耳を傾け…

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体の中の小さいモンスター(怪物)!

"舌は火である。不義の世界である。舌は、わたしたちの器官の一つとしてそなえられたものであるが、全身を汚し、生存の車輪を燃やし、自らは地獄の火で焼かれる。ヤコブの手紙 3:6" 元々、モンスターとは、"神の警告"という意味がある。つまり、モンスターの出現を通して神を思い出すということである。きょうの聖書箇所には、人間の体の中の非常に小さいが、制しうることのできないモンスターがあり、それが'"舌👅"であると書かれている。このモンスターは、人の人生を一気に破壊したり、燃やしたりするものであり、まさにこの舌を制する者こそ、自分と世界を制することのできる、真の意味での偉大な人と言える。したがって、私達は、舌というモンスターを使う時はいつも神の警告を考え、謹んで使うように気を付けるべきである。舌のちょっとした使い方によって、人が生かされたり、殺されたりするからである。きょうは、私の舌がモンスターではなくエンジェルになり、自分と人を生かす働きができるように祈りたい。今まで舌によるたくさんの罪や破壊を悔い改めたい。 몸 속 작은 몬스터 (괴물) "혀는 곧 불이요 불의의 세계라 혀는 우리 지체 중에서 온 몸을 더럽히고 생의 바퀴를 불사르나니 그 사르는 것이 지옥불에서 나느니라. 야고보서 3:6" 원래 몬스터는 "하나님의 경고"라는 의미이다. 즉, 몬스터의 출현을 통해 하나님의 경고를 받고 하나님을 기억하라는 것 이다. 오늘의 성경 구절은 인간…

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地の人、天の人! 땅의 사람 하늘의사람!

"欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出す。 あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下って来る。父には、変化とか回転の影とかいうものはない。ヤコブの手紙1:15‭, ‬17" この世の人々の生き方は、大きく2つに分けることができる。一つは15節にあるように、欲にしたがってそれを満たすために生きる結果、罪にまで及び、最後は後悔と虚しさを残したまま、死後の救いも希望もなく死を迎える生き方である。つまり、天を仰ぎ見ることを知らないまま、地のことだけを見て人生を終えることである。もう一方の人は、17節の人である。彼らは人生において最高によいものは、天の神様からくることを理解している、天の人達である。彼らは欲にしたがって生きるより、天のビジョンにしたがって生きる。そして、永遠に残る価値あるものは、天の神からくることも知っている。だから、彼らはそれらを手に入れるために、信仰の祈りを忘れず努力する。というのは、神から与えられるものこそ、完璧で永遠に変わらないからである。 私達は、欲に忠実な地の人として生きるか、それとも天の人として、天の神を仰ぎ見ながら生きるかの人生を生きる。しかし、人間はやはり天を仰ぎ見るべき、[アンソロポ]の存在である。つまり、天を見て、地に足をつけ、今日も信仰によって生きていきたい。 땅의 사람, 하늘의 사람!  "욕심이 잉태한즉 죄를 낳고 죄가 장성한즉 사망을 낳느니라 각양 좋은 은사와 온전한 선물이 다 위로부터 빛들의 아버지께…

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残念で貧しい信仰生活に導く三銃士! 답답하고 가난한 신앙 생활을 초래하는 삼총사!

"だから、なんら欠点のない、完全な、でき上がった人となるように、その忍耐力を十分に働かせるがよい。 あなたがたのうち、知恵に不足している者があれば、その人は、とがめもせずに惜しみなくすべての人に与える神に、願い求めるがよい。そうすれば、与えられるであろう。 ただ、疑わないで、信仰をもって願い求めなさい。疑う人は、風の吹くままに揺れ動く海の波に似ている。ヤコブの手紙 1:4‭-‬6" ヤコブ書1:1-8までの所には、信仰生活において大事な3つの要素を言及することから始まる。それは、忍耐、知恵、疑いの信仰である。最初は、忍耐のことである。神からの祝福や答えは、大体忍耐を持って試練や苦しみを乗り越える必要がある。多くの人は、山7分や8分のところまで来てはやめることを繰り返し、いつまでも頂上にはのぼることができず、信仰の喜びを味わったことのない、残念な信仰者である。2番目は、知恵が足りず、対人関係、仕事をわざとらしく こじらせ、本来ならしなくてもよい、余計な悩みの種を作り、苦しくなる、愚かな信仰者のことである。最後は、疑い深い信仰者である。つまり、両足を信仰と不信仰にかけているのでとちらも進めない、信仰や祈りの答えももらえない、もどかしい信仰者のことである。 この3つの要素の欠落は、信仰生活を、苦しくしたり、貧しくしたり、もどかしくする、残念な要素である。しかし、簡単に解決できないところがあるので、しつこく自分の弱さを知り、祈りながら変えていく必要がある。 답답하고 가난한 신앙 생활을 초래하는 …

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祝福と感動に満ちた家系の秘密!축복과 감동의 가계의 비밀!

"どうぞ、主がこの若い女によってあなたに賜わる子供により、あなたの家が、かのタマルがユダに産んだペレヅの家のようになりますように」。ルツ記 4:12" ルツと結婚がほぼ決まるようになると、周りの人々はボアズに祝福のことばを伝える。ユダとタマルから生まれたベレツのようになるように祝福した。そのとおりにこのユダ家系からイエス様が生まれてきたのである。ルツは、イエス様の直系の先祖である。ところが、ルツもモアブの異邦人であるが、実はこのボアズの母親も実はラハブというカナンのエリコに住んでいた遊女であった。つまり、ボアズとルツは、どちらも異邦人の血が入る人である。しかし、ラハブとルツ、ボアズは身分的には非常に最低だったが、信仰においては違った。すなわち、家柄や出身、職業などの問題ではなく、信仰こそ、救いの家系の要素である。神様は今もこういう信仰の人を用いる。  축복과 감동으로 가득 찬 가족의 비밀! " 여호와께서 이 소년 여자로 네게 후사를 주사 네 집으로 다말이 유다에게 낳아준 베레스의 집과 같게 하시기를 원하노라.룻기 4:12 "  룻과 결혼이 거의 정해지게 되자 주위 사람들이 보아스에게 축복의 말을 전한다.  유다와 다말에게서 태어난 베레스처럼되도록 축복했다.  말 그대로 이 유다 가문에서 예수님이 태어난 것이다.  룻은 예수님의 직계 조상이된 셈이다.  그런데 놀라운 것은 룻도 모압…

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感動の伝染(?) 감동의 전염

"時にしゅうとめナオミは彼女に言った、「娘よ、わたしはあなたの落ち着き所を求めて、あなたをしあわせにすべきではないでしょうか。ルツ記 3:1"  ルツの感動は、次々と移っていく。ボアズに移った感動は、ルツに素晴らしい恵みをもたらした。たくさんの食べ物をもらえる恩恵であった。また、姑のナオミにも、何とかルツに安息、または幸せを作ってあげたい気持ちにさせ、きょうの話に展開した。もちろん、この話は日本とは違うので誤解しやしいが、実は当時のイスラエルでは、貧しい親族、または夫をなくした貧しい寡婦のために神様が命じた正式な制度(レビ25:25)に基づいて行われた。ナオミの畑を買いあげてくれる親族を探していた。また、男が全部亡くなって後継ぎがないナオミ家族のために、ルツと結婚し、そのナオミ家を繋いでくれる親族探しという正式な制度を利用して、ルツの新しい主人を探していた。ナオミは当然親族のボアズに意見をもとめる、積極的な方法として、このような行動を取るようになった。感動が感動を生み出したのである。それにルツは、素直にしたがった。なんと素晴らしい人だっただろう。実はこのボアズは、イエス様の象徴である。貧しく、頼れる人をなくし、自分の力では何もできない人のために、十字架にて自分を犠牲にして代価を払い、罪人を救い、幸せと安息を下さるイエス様の模型である。このボアズ、イエス様を通して真の安息、幸せを受けましょう。  감동의 감염 (?) "룻의 시모 나오미가 그에게 이르되 내 …

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信仰の感動は神と人を動かす最高の力! 믿음의 감동은 하나님과 사람을 움직이는 최고의 힘!

"どうぞ、主があなたのしたことに報いられるように。どうぞ、イスラエルの神、主、すなわちあなたがその翼の下に身を寄せようとしてきた主からじゅうぶんの報いを得られるように」。ルツ記 2:12" ルツは、モアブから帰ってきてからすぐ仕事に出た。そこで彼女は、偶然のように思われる神の導きによってボアズに会えた。すると、ボアズは彼女に様々な便利を図り、親切に細かい配慮をしてくれた。それには、12節にあるように、ルツがとった信仰的かつ感動的な姿のためだったと話す。感動は人を動かす最高の武器である。姑のナオミ家族のイメージとは真反対である。というのは、ナオミ家族は、信仰によって動くより目の前の利益や問題回避のために機会主義的に行動していたからである。 믿음의 감동은 하나님과 사람을 움직이는 최고의 힘! "여호와께서 네 행한 일을 보응하시기를 원하며 이스라엘의 하나님 여호와께서 그 날개 아래 보호를 받으러 온 네게 온전한 상 주시기를 원하노라. 룻기 2:12 "  룻은 모압에서 돌아온 후 바로 식량얻기를 위하여 밭으로 나갔다.  그녀는 거기서 우연처럼 보이는 하나님의 인도에 의해 보아스 만날 수 있었다.  그리고 보아스는 그녀에게 다양한 편리을 도모하고, 친절하게 세심한 배려를했다.  그 이유는 12 절에 있는대로 룻이 취한 신앙적인 모습 에 감동했기 때문이었다고 말한다.  감동은 언제나 사람…

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偶然のように見える必然があるだけ! 우연처럼 보이는 필연이있을뿐!

"ルツは行って、刈る人たちのあとに従い、畑で落ち穂を拾ったが、彼女ははからずもエリメレクの一族であるボアズの畑の部分にきた。ルツ記 2:3" モアブから帰ってきたルツは、食べ物もなく早速仕事に出るようにした。それは、社会の弱者のために行われる、刈り取りの時に落ちる穂を拾うことである。その仕事のために畑に出たルツは、偶然のようにボアズ(後に夫となる)の畑に行くようになった。そこで出会ったボアズから励ましと仕事の許可をもらった。このボアズという男は、自分の畑で働く人に神の祝福を祈る素晴らしい人であり、働く人たちからも祝福を祈ってもらえる信仰と人望のある人である。その彼の畑についたのは、偶然なのか、それとも神の導きなのか。もちろん、それは偶然のように思われる必然、つまり神の導きである。私達クリスチャンの人生に起こる様々なことはすべて、神の導きと認知の上で起こる。私達の髪の毛のことまで知っている神には当たり前のことである。この信仰がないと、人生にさまよい、苦しみ、信仰がいつもふらふらする。祈れば、必ずルツのように神様からの機会、答えが訪れる。それは、偶然のように思われるかもしれないが、神の導きの必然である。失望せずに信仰と祈りにしたがって歩めば、その時は来る。ボアズの畑のような神の恵みに出会う時が。  우연처럼 보이는 필연이있을뿐! "룻은 가서 깍는 사람들 뒤에 따라 밭에서 이삭을 주워했지만, 그녀는 뜻밖에도 엘리멜렉의 가문 인 보아스의 밭 부분에왔다.  룻기 …

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世で一番胸が温まる感動のドラマの女主人公! 세상에서 가장 가슴이 따뜻해지는 감동의 드라마의 여주인공!

ナオミに言った、「いいえ、わたしたちは一緒にあなたの民のところへ帰ります」。ルツ記 1:10 彼女は、当時においては一番の弱者であった。イスラエルが一番嫌うモアブの民族、それも夫が亡くなった若い寡婦、また嫁いた夫の家の男は3人全員が何かの呪いを受けたように、全員死んでしまった。完璧な母子家庭(?)である。またイスラエルから飢饉を逃れるために来たこの家は、イスラエル人であってもそれほど信仰も尊敬ももらえなかったはずである。なのに、ルツは今自分も全く知らないイスラエルについていくことを決めた。彼女のこの決断は、信仰的な決断とも言える。ここから感動のドラマは始まる。皆が助けてあげたくなる女であった。のちに、この決断は想像できない、素晴らしい展開に発展する。一番の弱者の一人が巻き起こすこの話には、これからいくつもの逆転のドラマが生まれる。 今日、完璧な環境や条件だけを待って、動き出せない、または少しの問題や足りないところがあると、不平不満したり、前に進むことを恐れる人が多いのではないか。しかし、この若い、しかも弱そうな女の決断はけっして乱暴な衝動ではなかった。信仰的な全身全霊を尽くした決断であった。彼女のことを考えると、いつも心が温まり、力をもらう。私達が進むべきことはなんだろうか。 세상에서 가장 가슴이 따뜻해지는 감동의 드라마의 여주인공!  "나오미에게 말 하였다. "아니, 우리는 함께 당신의 백성에게로 돌아갑니다 룻기 1:10"  그녀는 당시…

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真理には耳を傾ける人が少なく寂しい道!? 진리에 귀기울이는 사람이 적어 외로운 길!?

"なぜなら、人々が真理のことばを耳ざわりだと敬遠し、自分につごうの良い話をする教師を求めて歩き回る時代が来るからです。テモテへの手紙Ⅱ 4:3" 昔も今も人々は、真理に耳を傾けはしない。代わりに、自分が好きな話や快楽的な話には、お金を払ってでも群がる。そこに殆どの人が長蛇の列を作って集まる。決して寂しくなく、楽しい。その上、末梢神経を刺激してくれて中毒になってしまう。それに比べると、真理の話はかなり違う。末梢神経を大事にし、楽しい話になれている人には、最初はなかなか難しい。その面白さを知るには、少しの我慢が必要である。刺激よりは、内面からの大きな悟りと喜びの響きがくる。 聖書にも、マタイ7:13.14に、狭い問から入りなさいと話す。しかしその門に入る人は少ない。むしろ広い門に、夜も昼に人だかりで賑わう。 "狭い門を通らなければ、天の国に入ることはできません。人を滅びに導く道は広く、多くの人がその楽な道を進み、広い門から入って行きます。 しかし、いのちに至る門は小さく、その道は狭いので、ほんのわずかな人しか見つけることができません。マタイの福音書 7:13‭-‬14 " 広い門には真の命、永遠の命がなく、滅びの道であると話す。最後は、死への絶壁にぶつかり、避けることは不可能である。入るときは、道も広く皆で楽しく歩きやすかったのと対照的である。反対に、狭い、命の門の入口近くは、人が少なく魅力的な道ではなかったが、どんどん広くなり、最終的には永遠の命、天国が現われる。この広い道から狭い道への移動…

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世の終わりの時代に信仰の2つの大きな敵 말세에 믿음의 두가지 큰 적

"その時、人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、高慢な者、神をそしる者、親に逆らう者、恩を知らぬ者、神聖を汚す者、テモテヘの第二の手紙 3:2" 世の終わりの時代の特徴として一番最初出る2つが、自分を愛する利己主義であり、二番目がお金を愛する拝金主義である。二千年前のパウロの恐ろしい予言である。つまり、自分の快楽のためにお金に没頭する時代である。ここから、他人をかえりみる愛の共同体が壊れ、またお金が神となる偶像崇拝により、数々の悪や副作用が現れ、信仰が脅かされる時代を迎える。信仰に生きることが難しい時代になる。 しかし、真の信仰はこういうのに打勝たなければならない。教会がこのような傾向のなかでも萎縮されることなく信仰を守るために、もっと力を発揮する必要がある。私達も、拝金主義、個人利己主義という偶像崇拝に転落してはならない。これこそ、信仰の一番の敵だからである。信仰に生きるのが益々難しい時代である。下手すると、信仰から脱落するしかない時代である。 말세에서의 믿음의 두가지 큰 적  "사람들은 자기를 사랑하며 돈을 사랑하며 자긍하며 교만하며 훼방하며 부모를 거역하며 감사 치 아니하며 거룩하지 아니하며 디모데 후서 3 : 2"  말세 시대의 특징으로 가장 먼저 나오는 두 가지가 자신을 사랑하는 이기주의와,  돈을 사랑하는 배금주의이다.  이천 년 전 바울의 무서운 예언이다.&n…

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神様の国になくてはならない人の特徴(하나님 나라의에 없어서는 안될 사람의 특징)

"そして、あなたが多くの証人の前でわたしから聞いたことを、さらにほかの者たちにも教えることのできるような忠実な人々に、ゆだねなさい。" テモテヘの第二の手紙 2:2  ◎他人に教えることができる、忠実な人私達はまず自分が神様の前で忠実な人として成長することが必要である。 しかし、それで自分の信仰が充分ではなく半分の信仰に過ぎない。次は、その信仰を他の忠実な人、しかも他人に教えることができる人を見つけ、その人に働きを委ねることで、やっと自分の信仰の役割は完成する。 こうすることで、次の世代が起され、神の国が広がり、使命が繋がっていく。 このような使命を果たすために、求められる人が、他人に教えることができる、忠実な人である。 それを英語では、Teachable&faithful person、である。神様は、昔も今もこれからもこういう人を探している。 하나님 나라에서 없어서는 안될 사람의 특징 "또 네가 많은 증인 앞에서 내게들은 바를 충성 된 사람들에게 부탁하라 저희가 또 다른 사람들을 가르 칠수 있으리라. " 디모데 후서 2 : 2  ◎ 타인에게 가르 칠 수있는 충성된 사람  우리는 먼저 자신이 하나님 앞에서 충실한 사람으로 성장하는 것이 필요하다.  하지만 그것만으로 자신의 믿음이나 역할을 다하는 것은 아니다.  아것으로는 오삽퍼센트의 신앙이다.  자기가 성장…

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弱物の代表格のテモテがそこまで愛され、用いられた理由! 약한 자의 대표격인 디모데가 아름답게 쓰임받게 된 이…

"というのは、神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではなく、力と愛と慎みとの霊なのである。テモテヘの第二の手紙 1:7 " 彼は偉大な使徒パウロにとって一番愛される弟子であった。偉大な働きをするパウロと比べると、彼は決して働きができる人でもない。彼はまた出身地もイスラエルではなく、当時のアジア、今のトルコ地域であり、彼はまたユダヤ人の母とギリシャ人の父を持ったハーフの人であり、ユダヤ人の観点からは軽蔑される対象である。おそらく父は、信仰もなかった可能性がある。その上、彼は小心な人であり、さらに体も弱く苦しんでいた。つまり、彼は総合的に弱くパウロと一緒に働きをするほどの人ではなかった。臆病者であった。それで、きょうの1:7で、パウロは彼に勵ましを与えている。神様は絶対に恐れを与えず、反対に力と愛を与えると励ます。つまり、絶えず神様から、力と愛をもらえれば良いとの話である。でも神様は弱い彼を用い、パウロも彼を誰よりも愛していた。彼は純粋かつ真実を持ってパウロを親のように心を合わせていたからである。それがパウロには、一番だった。働きが凄い人より、心を共にしてくれる彼に誰よりも愛情があった。これが最高の励みである。 私達も、力があり、何かができれば、愛される、用いられるという考えは間違いであり、人間中心の考え方である。それよりは、神様に、指導者に心を合わせていくことが、むしろもっと愛され、用いられる秘訣ではないか。 약한 자의 대표격인 디모데가 아름답게 쓰임받게 된 이유! "하나님이 …

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金が主人となると人生は狂うが、金が奴隷となれば、その人生は輝く! 돈이 주인이되면 인생은 변질되지만, 돈이 노…

"金銭を愛することは、すべての悪の根である。ある人々は欲ばって金銭を求めたため、信仰から迷い出て、多くの苦痛をもって自分自身を刺しとおした。テモテヘの第一の手紙 6:10" 現代の人々にとって金は神様の代替品である。神様しか与えられない数々のことを、金が与えると勘違いするからである。ところで、この金は仕事からくるので、金と仕事はつながる。しかし、聖書は神にも金にも仕えることはできないと話す。 金が神となれは、金のためならはなんでも犠牲にする。信仰も神も金を作るための道具となる。なので、信仰が立つ場も成長できる場もない。金とつながらないと動かない人である。 しかし、神が金を支配する人には、金は素直に変貌し輝き始める。様々な立派な働きが出来る。また神は時に金をもたらすようになる。しかし、金が神や信仰をもたらすことはない。 したがって、現代を生きる私達は、神、金、仕事、この3つのバランスとを優先順位において気をつけなければならない。 돈이 주인이되면 인생은 변질되지만, 돈이 노예가되면 인생은 빛난다! "돈을 사랑함이 일만 악의 뿌리가 되나니 이것을 사모하는 자들이 미혹을 받아 믿음에서 떠나 많은 근심으로써 자기를 찔렀도다디모데전서 6:10"  현대의 사람들에게 돈은 하나님의 대체품이다.  하나님만이 줄 수 있는 수많은 것을 돈이 줄 있다고 착각하기 때문이다.  그런데 이 돈은 일에서 오는 것이기 때문에, 결국 돈은 …

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完全犯罪に期待してはならない! 완전 범죄를 기대하지 말라!

"ある人々の罪は明白でたちまち裁かれますが、ほかの人々の罪は後になって明らかになります。 同じように、良い行いも明白です。そうでない場合でも、隠れたままのことはありません。テモテへの手紙一 5:24‭-‬25" 罪であれ、よい行ないであれ、必ず暴かれるし、必ず代価がある。遅くは、死後裁きの座にてである。しかし、それは最高の不幸である。その罪をどうしようもないからである。人々は、罪やよい行ないが明らかにならないから、罪に大胆になったり、よい行ないに励まなくなる。しかし、どちらも必ず明らかになるものである。罪には必ず裁きと刑罰があることを理解する時に、人間は罪を恐れ、悔い改め、救いに向かって進むようになる。罪に甘くてはならない。よい行ないに失望してもならない。きょうも罪の深刻さ、よい行ないによる輝きを考えて生活したい。 완전 범죄를 기대하지 말라! "어떤 사람들의 죄는 밝히 드러나 먼저 심판에 나아가고 어떤 사람들의 죄는 그 뒤를 좇나니 이와 같이 선행도 밝히 드러나고 그렇지 아니한 것도 숨길 수 없느니라디모데전서 5:24‭-‬25 "  죄든 착한 행실이든 반드시 드러나게 될 것이며, 반드시 그기에는 대가가 있다.  어떤 죄는 사후 심판대에서 드러나기도 한다.  하지만 그것은 최고의 불행이다.  그때는 그 죄를 어찌 할 수가 없기 때문이다.  사람들은 죄와 좋은 행위가 밝혀지지 않기 때문에…

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毎日、体と霊の運動を忘れないように,! 매일 몸과 영의 운동을 잊지말라 !

体の運動は生きていく上においてなくてはならない、大事なことである。何日間、体の運動がないと、体は硬くなるか、病気になり動かなくなる。霊の運動もクリスチャンとして生きていく上において、なくてはならない。大事なことである。にもかかわらず、多くのクリスチャンは、霊の運動を大事にしない。それで、霊が硬くなり、病気になるか、力が入らない状態となってしまう。 もちろん、運動にとどまらず、訓練をすると、体は想像を超えるほど、変わっていく。日頃の運動こそ最高のことである。霊的運動や訓練の結果は、今も死後の天国でもなくならず輝くと約束されてある。つまり、永遠にその価値が認められ、残るのである。霊が硬くならないように、毎日霊を動かし、時には訓練をしましょう。そうすると、私達の霊はいつも最高の状態を保つようになるだろう。 매일 몸과 영의 운동을 잊지말라  몸의 운동이나 훈련은 살아가는 데있어서 없어서는 안되는, 소중한 것이다.  며칠 몸의 운동이 넘추개되면  몸은 딱딱해져 움직이지 못하게된다.  영적 운동도 기독교인으로 살아가는 데있어서 없어서는 안되는 소중한 것이다.  많은 그리스도인들은 영적 운동이나 훈련을 하지 않는다.  그래서 영혼이 딱딱해지고 병이 들거나  힘을 쓰지 못하는  상태가 되어 버린다.  물론 운동에 그치지 않고 훈련을하면 몸은 상상을 초월 할 정…

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惑わす悪霊による信仰の変質(미혹의 악령에 의한 믿음의 변질)

悪霊はいつも信仰者の信仰を壊すのが、絶体絶命の仕事である。そのため、信仰者を誘惑し罪へ導くか、惑わして真理から変質して腐敗させたりする。ここで、惑わすという辞典的意味は、[① 正常な判断力を失わせて、人を不安におとしいれたり、混乱させたりする。]こととなっている。 信仰生活の中で一番一番致命的で不幸な一つが、こういう間違った悪魔の迷惑によって信仰が変質してしまうことである。こういう信仰変質から自分を守るためにも、みことばや祈りをしなければならない。5節には、みことばと祈りによってきよくされると、書かれている。つまり、みことばと祈りによって信仰が守られるようになるからである。これらを疎かにするときに、迷惑の霊は入り込み、信仰を壊してしまうのである。悪魔の誘惑と迷惑を注意すべきである。 미혹의 악령에 의한 신앙의 변질  귀신은 항상 신앙인의 믿음을 파괴하는 것이 절체절명의 일이다.  따라서 유혹하여 죄를 범하게 하시고 하고  미혹하여 진리에서 떠나 변질시키기도 한다.  여기에 서 미혹이라는 사전 적 의미는 [① 정상적인 판단력을 잃게하여 사람을 불안에 떨게하거나 혼란 시키거나한다.  ] 는 으니이다.  신앙 생활에서 가장 가장 치명적이고 불행한 것중의 하나가 이런 잘못된 마귀의 미혹에 의해 신앙이 변질되어 버리는 것이다.  이런 믿음 변질로부터 자신을 보호하기 위해서는…

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怖さを知らない無知!무서움을 모르는 무지!

パウロが救われて神様の熱心な働き者となったのは、そこには神様の大きな哀れみがあって可能だった。彼は神に対し、数々のそしり、迫害、不遜を行った。後になって考えると、ゾッとする。しかし、彼はその反動で神を信じてからは誰よりも熱心な働き者となった。神様への罪が後になって大きな恩返しと変わった。しかし、問題は神を知りながらも、めちゃくちゃなことをする信仰者のことである。神の哀れみばかりを求めにくい人達である。後の裁きをどう耐えられるか、怖ささえ感じる。知らないから赦しを得たが、知りながらの不従順は簡単に赦されにくいのではないだろうか。今一度、自分の姿をふりかえる必要があると感じる。 무서움을 모르는 무지!  바울이 구원을 받고 하나님의 열정적인 일꾼이 된 것은, 하나님의 큰 자비가있어 가능했다.  그는 하나님에 대해 수많은 저주, 박해, 불경을 행했다.  나중에 생각하면 참으로 오싹하다.  그러나 그는 그 반동으로 하나님을 믿고 난 후 누구보다 훌륭한 일꾼이되었다.  이전의 하나님에 대한 죄가 나중에 엄청난  믿음의 사역자로 바뀌었다.  그러나 문제는 하나님을 알면서도 온갖 죄를 저지르는 믿는 사람들에 대한 것이다.  하나님의 긍휼만을 구하기 어려운 사람들이다.  나주에 그 심판을 어떻게 견딜 수 있을까 무서움 마저 느낀다.  모르니 용서…

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実を結ぶ働きの始まり(열매 맺는 삶의 출발)

パウロは、自分が開拓していたクレテ島にテトスを残し働きを任せた。今のギリシャの最南端の地中海に浮かぶ大きな島である。この聖句はそこにいたテトスに送るパウロの頼みである。働きをする人への援助をしっかりすることこそ、実を結ぶ生活の始まりであると話す。自分が働くことも必要であるが、働く人を援助することも立派な実を結ぶ働きで、両方は同じ価値を持つからである。 바울은 자신이 개척하고 있던 그레데섬에 디도를 남겨 역할을 맡겼다.  지금의 그리스 최남단의 지중해에있는 섬이다.  오늘 이 구절은 디도에 대한 바울의 부탁이다.  하나님의 일을하는 사람에게 원조를 잘 하는 것이야말로 열매를 맺는 삶의 시작이라고 말한다.  자신이 일하는 것도 필요하지만, 일하는 사람을 돕는 것도 동일하게 열매 맺는 일이기 때문이다. 우리는 주위에서 하나님의 일을 하는 자들을 먼저 돕는 것에서부터 하나님의 일을 시작하면서 배워야 한다. 

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信仰を守るための3つの必須要素とは! 믿음을 지키기위한 3 가지 중요한 요소는!

パウロは、信仰者にとって命とも言える大切な要素をあげている。それは、信仰、真理の知識、さらに永遠のいのちの望みである。つまり、イエス・キリストを救い主とする健全な信仰を養うことは一番大事な信仰の土台だからである。そして真理の知識は、私達が間違った教えによって信仰が歪められることを防ぐために非常に重要なものである。最後に信仰者は、永遠のいのちへの強い望みが必要である。この世の欲や望みではない。現世の物質の望みが信仰の永遠のいのちへの望みを圧倒すると、その生き方は必ず腐敗してしまうかゆがんでしまうからである。したがって、強い信仰、正しい真理の知識、永遠のいのちの望みを持つ敬虔な信仰者を目指すべきである。 믿음을 지키기위한 3 가지 중요한 요소는!  바울은 신자에게 생명이라고도 할 수있는 중요한 요소를 말하고 있다.  그것은 신앙,  진리의 지식, 또한 영생의 소망이다.  즉, 예수 그리스도를 구주로하는 건전한 신앙을 가지는 것이 가장 중요한 신앙의 토대이기 때문이다.  그리고 진리의 지식은 우리가 거짓 가르침에 의해 신앙이 왜곡되는 것을 방지하기 위해 매우 중요한 것이다.  마지막으로 신자는 영생에 대한 강한 소망이 필요하다.  세상의 욕심과 희망이 아니다.  현세의 물질의 소망이 영생에 대한 소망을 압도하면 그 삶은 반드시 파괴돠고 부패하게 될 것이기 …

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信仰は周りの人との交わりとつながりによって決まる!신앙은 주위의 동료들과의 교제에 의하여 결정된다!

パウロは、きょうローマ章を結びながら自分の信仰を支えてくれた方々の実名をあげながら感謝を表している。約35人近くの人々の名前をあげ、その彼らの働きと助けに感謝を伝えている。パウロはこういう人達が周りにいて共に協力したり、交わりができたので彼は信仰的にも強くまた、たくさんの神様の働きをすることができた。 私達も同じである。自分の信仰だけでは非常に弱く、また神様の働きも弱い。しかし共にするからもっと主の働きができる。私達の信仰や働きは一人だけではなく、周りの方とのネットワークである。上の神様としっかり繋がることはもちろん、横のクリスチャン同士の強いつながりとネットワークは、最強の力と恵みである。これからも網のように、縦と横に繋がることによって人生終わりまで信仰的に強く、また主の働きにも貢献しようではないか。 바울은 오늘 로마서를 마치면서 자신의 믿음을 지지 해 준 분들의 실명을 올리면서 감사를 표하고있다.  약 35 여명의 사람들의 이름을 들어 그 자신의 믿음과 주의 사역에의 도움에 감사를 전하고 있다.  바울은 이런 사람들이 주위에 있어 함께 협력하고 교제 할 수 있었기 때문에 믿음안에서 견고하게  또한 많은 하나님의 알을 할 수 있었다.  우리도 마찬가지이다.  자신의 믿음만으로는 매우 약하고, 또한 하나님의 역사도 하기가 쉽지 않다.  하지만 여러 사람과 함께하기 때문에 주의…

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こんな望みを私達にも! 이런 소망을 우리에게도 주소서!

パウロのこういう願いは無謀であるかのように思える。でも彼は、ギリシャを超えて、イタリア、今度はそこを超えて未知の国、スペインまで行きたいと望んだのである。彼は旅行ではなく福音宣教のためのことである。今の私達の周りには福音を聞いていない人だらけである。未知の遠い国まで行かなくてもよい。毎日出会う人々の中に福音未知の人々が多すぎる。そんな彼らはキリストの名を聞いたことがない人々である。問題はパウロのような望みである。私達にもそんな望みをください! 바울의 이런 소원은 무모한 것처럼 보인다.  하지만 그는 그리스를 넘어 이탈리아, 이번에는 거기를 넘어 미지의 나라, 스페인까지 가고 싶다고 말한다.  그는 여행이 아니라 복음 선교를위한 것이다.  지금 우리 주위에는 복음을 듣지 않는 사람 투성이이다.  알 수없는 먼 나라까지 가지 않아도된다.  매일 만나는 사람들 속에 복음 알 수없는 사람들이 너무 많다.  그런 그들은 그리스도의 이름을 들어 본 적이없는 사람들이다.  문제는 바울과 같은 소망이다.  우리에게도 그런 소망을주소서!

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