テーマ:教会

四旬節始まる「灰の水曜日」...意味と由来は

イースターの日にちは毎年変わる。今年のイースターの日程は、3月6日から始まる。この日は、四旬節が始まる「灰の水曜日(Ash Wednesday)」である。そしてこの日からイースターの4月21日までに日曜日を除いての40日間を「四旬節(Lent)」と呼ぶ。 毎年繰り返すが、四旬節(四旬節)の名称自体が四十日(ラテン語でquadrag…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

教会Q&A

教会に対する簡単は質問に答えます。 1.教会に行きたいですが、どうすればよいのですか? A)教会には誰でも自由に出入りをすることができます。国籍、人種、年齢、性別を問わず自由にいつでも教会にくることも、電話をすることも大歓迎です。日曜日の礼拝にきてもいいし、平日いつ訪問してきてももかまいません。前もって電話してくれてもよいで…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

誕生日お祝い

教会の7月誕生日のお祝いを行いました。 朱さん、とよき、美奈子でした。 きれいなテーブルを作って楽しい歌とケーキを分かち合いました。 また、けいちゃんは霊的な誕生日ということで、一緒にお祝いをしました。 先月6月17日、クリスチャンとなりました。 約5年近くJOYで共に交流を持ちましたが、やはりその中でじぶんなりに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

教会の母

この前の母の日には教会の2人のお母さんに簡単なプレゼントをしました。 いつも教会の食事、掃除、祈りなどで影で支えてくれる母たちの仕事に本当に感謝します。 やはり家庭であれ、教会であれ、多くの奉仕や細かい仕え等をしてくださるお母さんたちの役割は実に大きいです。教会がスムーズに走るようになるためにはこのように後ろで支えてくれる方々の仕事…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

宣教師らの集まり

さる1週間、東アジアの某国で宣教をしている韓国人宣教師ら4組が日本にきました。カンファレンスや交わり、そして長崎のキリスト教遺跡などを見て帰りました。楽しい時間でした。とくに長崎の26聖人の遺跡を見てかなりの衝撃を受けたようです。26聖人の中には子供も2人がいて彼らを殺すとき、執行官が何とか彼らをころさないためにキリストを否認するよう説…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

正木先生の説教

きょうは、久しぶりに正木先生が来られて、説教をしていただきました。82歳の高齢にもかかわらず青年以上の迫力で話をしてくださいました。とても楽しくしかも感動深く聞きました。伝道のためなら、すべてを捨てて勇敢に出ていく姿は凄いですね。また、先生の人生のなかで一番感動的だったのは、何でも人間的な観点や基準からではなく神様の示されるみことばにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クリスマス会

23日JOYではクリスマス会を行いました。多くの方が参加してくださいました。また多くの方が食べ物などを持ってきてくださり、楽しい食事もできました。キャンドルサービスやサンタの登場など盛り上がりました。とくに最近救われた3人には特別なプレゼントがありました。これからも彼らが立派なクリスチャンとして成長していくことを祈ります。また来年にはも…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴールデンルールセミナーと韓国訪問

8月11日、私と家内は釜山に行きました。そして母親がいる田舎の老人病院に行き、母親と一緒に外のホテルで1泊をしました。故郷を見たり、きれいな川や山を見るのは新鮮な気分でした。人間は回帰性動物と言います。自分の生まれた故郷を慕う存在なのです。その後、釜山の友人や親戚を会いまして、食事などをしましたが、韓国食に慣れていないからか、お腹を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

教会の成長及び訓練教材の紹介

JOYでは、一人ひとりを大事に、そしてイエス様のよい弟子として成長していけるように丁寧に教えていきます。それぞれの段階に合った勉強を個人的に、または小グループで行います。そのために、本教会牧師の30年にわたる、長い間の弟子訓練への経験を土台にした教材を開発しています。以下、簡単に紹介します。 1.求道者用(または入門書)  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イースター

今日はイースターでした。イエス様の復活を祝う行事であり、キリスト教ではクリスマスとともに2大行事です。一部ではイエスキリストの苦難と復活に対する映画を観て、2部ではメッセージがありました。多くの人は死んだらすべてが終わりだと考える、これこそ多くの人間の一番致命的な勘違いの1つである。死んだら終わりだから、死を万事の解決策だと思う。ですか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アジア宣教の素晴らしさ

3月22日の日曜日礼拝には、JOYに来ているアメリカ留学生エミリの両親がきました。お父さんのアダムス牧師先生から礼拝の説教をいただきました。素晴らしい時間でした。ルカの福音15章から「失われたことと見つかったこと」について話していただきました。神様に目を向けることの必要性を教えていただきました。また、賛美も疲労してもらいましたが、本当に…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

教会活動の紹介

福岡所在のJOY CHURCHは、クリスチャン、ノンクリスチャンを問わず、誰もが楽しめるようにとさまざまな活動を行っています。いつでも、だれでもご自由に参加できます。殆どの活動は無料です。 &#9899日曜礼拝 : 毎週日曜日11:00〜12:10 &#9899Sharing : 毎週日曜日12:10~12…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

神にゆだねるとは

詩篇37:5には、「神にゆだねなさい。主が成し遂げてくださる」と書いてある。ここで神にゆだねるとはどういうことでしょうか。3つの意味として考えることができると思います。1つ目は、自分の狭い考えや理論を主のみことばに屈服させ、必要な場合は自分の考えを捨てることを意味する。私たちの中にはかなり古く使い道のないのが多くある。それはゴミのような…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アブラハムの信仰旅行の特徴

アブラハムは信仰旅行に出ますが、この旅行の特徴は信仰がベースとなっているということです。人間的な観点や視野からではなく、只管神様のみことばへの完全なる信頼が基礎となっています。ですから、彼は離れるときも、イサクを捧げるときも、すべて理屈や論理によって動いたわけではありません。 人間の考えや理論を捨て、神様のことばに頼ってほとんどの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アブラハムとともにする信仰旅行

今日は新婚旅行ではなく、信仰旅行について考えてみます。アブラハムはよく信仰の祖先といいます。それほど、アブラハムは信仰に関しては絶対的な模範者です。一般に信仰旅行は離れることから出発します。アブラハムも年をとって親戚や家族と一緒に故郷で残りの人生を過ごそうと思ったはずでしょう。しかし、神様は故郷、新関、家族を離れて新しいところに出て行き…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

JOY福岡キリスト教会活動紹介:キッズ&ユースの日曜学校・英会話と韓国語の教会講座・賛美とゴスペル会

JOY福岡キリスト教会活動紹介:キッズ&ユースの日曜学校・英会話と韓国語の教会講座・賛美とゴスペル会 JOY CHURCHでは、クリスチャンノンクリスチャンを問わず多くの皆さんと交流を行っております。ゴスペルや賛美を歌うことや、英会話や韓国語を習うことなど、いくつかのプログラムを持っております。この教会には、教会付属のカフェがあり…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

JOY CHURCH 福岡教会へのアクセス

教会住所   〒812-0045 福岡市博多区東公園4-5NKS2F 電話   092-643-5534 E-mail   joyskan@gmail.com 位置   JR吉塚駅前の市民病院から道路挟んで真向側東公園入口 アクセス方法   JR吉塚駅から徒歩4分、地下鉄「馬出九大病院前」から7分、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more