過去が未来を支配してはならない!과거가 미래를 지배해서는 안된다!

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長い間の過去の敗北に縛られると、人は未来への希望が持てなくなる。きょうの聖句で、神様は以前の敗北だけを思ってはならないと話す。思い出すならば、以前神がイスラエル民族をエジプトから連れ出す時のことを考えてほしいと話す。海を分けてイスラエルを陸地のように連れ出した奇跡である。私という存在は失敗だらけであっても、神様はこの世になかった新しい、想像以上のことをなさる、なさった方である。その神は、あなたに…

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一年の振り返り(信仰の充電と放電)ローマ12章1-3

ローマ12:1そういうわけですから、兄弟たち。私は、神のあわれみのゆえに、あなたがたにお願いします。あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。2この世と調子を合わせてはいけません。いや、むしろ、神のみこころは何か、すなわち、何が良いことで、神に受け入れられ、完全であるのかをわきまえ知るために、心の一新によって自分を変えな…

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クリスマスの喜び

きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。(ルカ2:11)  人々はクリスマスを楽しい日だと思う。たまに聖書がわかる人は、キリストの誕生と言う。もっと聖書が分かる人は、クリスマスは神が人間となった日と話す。それは人間を神に導くための唯一の方法とも理解する。つまり、神が人間となることで人間が神に行くことができるからである。人間が神に行くと…

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最初のクリスマスの姿!

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博士達は星の案内を受け、遠い道を通ってやっとイエス様のいる場所へたどり着いた。最初のクリスマスのお祝いは、ヘロテ王のキリストを殺そうとする脅威の中で敢行された信仰の行動であった。また、彼らはイエス様のところに着き、数々のよいものを捧げ、ひれ伏し拝むことで終わった。これが真のクリスマスの精神である。 첫 번째 크리스마스의 모습!  박사들은 별의 안내를 받아 먼 길을 통해 겨우…

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われらと共にするために人間として来られたたインマヌエルのイエス様! 임마누엘의 예수남!

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本来神であるイエス様は、人間とともにするために、わざと人間の形をとって世に生まれた。そうして最後はわれらの罪を背負って十字架で死ぬことでわれらを救うために世に現れた。このため、神から人間に転落したイエスは、一生不自由に制限され、苦しみの人生を送られたのである。その恵みに感謝するクリスマスであってほしい! 우리와 함께하기 위해 인간으로 오신 임마누엘의 예수님!  본래 하나님 …

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信仰の成分とは(믿음의 성분)

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信仰はみことばなしには生まれない。つまり、信仰の中身を分析すると、結局みことばであり、そのみことばから出る美味しいエキスによって心は潤い、信仰が形成される。 信仰という綱は、みことばによる一つより、二つより、みつよりになるにつれて、ますます強くなる。クリスチャンのいのちは、信仰であり、その信仰は聖書のみことはからくる。何らかの形でみことばが心に蒔かれない限り、信仰は成長しない。信仰は時間の問題…

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多くの人の救いへのつまずきの石や遮断壁とは! 많은 사람들의 구원의 걸림돌과 차단벽!

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なぜ多くの人が救われることができないのか。そのつまずきになるのが何なのか。きょうの聖句には、行ないによって救われようとすること自体が1番大きなつまずきの原因であると話している。 今もほとんどの人はよい行ないによって救われるだろうと思いこんでいる。そう思いこんでいる人さえ、行ないに励むこともしなく、またできるという自信もないのが明らかである。当然その思いに支配される限り、いつまで行っても救いには…

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蒔くことからあなたの信仰は働き始める(ガラテヤ6:7-8, ローマ8:4-8)

ガラテヤ6:7思い違いをしてはいけません。神は侮られるような方ではありません。人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。8自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。 ローマ8:4それは、肉に従って歩まず、御霊に従って歩む私たちの中に、律法の要求が全うされるためなのです。 5肉に従う者は肉的なことをもっぱら考えますが…

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最高かつ最強の愛に繋がっているあなたは幸せな人!(韓国語続く)

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この世には強いもの、怖くて恐ろしいものも多くあります。しかし、それらはしばらくの間存続し、やがてはなくなります。しかし、神様の愛は永遠になくならない、最強のものです。ここには[力]ではなく[愛]から引き離すことができないと書かれています。力は人格がないが、愛は人格であり、最高の関係を意味します。そんな関係に繋がっているあなたは最高に幸せな人です。きょうもそんな愛に感謝して過ごしましょう。 세상…

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自分を罪に定めてはならない(良心の呵責より神に感謝を)! 자신을 정죄하지말라

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多くのクリスチャン、ノンクリスチャンを問わず過去の罪による呵責やその裁きの刑罰に対する恐怖に苦しむ人が多い。過去の罪こそどうしようもなく手を打つ方法がない。だからこそ絶望感を感じる。しかしきょう聖書は断言する。キリスト・イエスの中に入っている人は、決して過去の罪によって責められたり、罪に定められ苦しんだりすることはない。あなたに代わってキリストがあなたのすべての罪による侮辱や刑罰を受け、あなたを…

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人間の限界と弱さ!

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人間は強いと思う反面、実は非常に弱いというか、人間という存在としての限界を持っている。例えは、人間は何をすべきで、何をしてはならないという判断力は持っているが、しかしいざとなると、人間はすべきことはしないで、逆にやってはならないことをやってしまう存在てあることに気付く。ときには、絶対にやりたくないと決心をし、何回も近いを立ててもいざとなると、変なことをしてしまう。もがきをしても変らない。 聖書…

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罪・悪魔・永遠の滅びの世界にとどまってはならない!

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上にあげた罪・悪魔・永遠の滅びの3つは、繋がっている永遠の死と絶望をもたらす[死のセットもの]である。しかし、その反対は義・神とキリスト・永遠の天国で、永遠の希望をもたらす[いのちのセットもの]である。 人々は自然と死のセットのほうを好み、その力に縛られ生きていくしかない。この力はあまりにも強く自らは切ることができない。キリストの力なしには不可能である。暗闇を追い出せるのは他ではなく光である。…

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キリスト者の幸せと喜びの理由

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人間の常識の一つは、行いがあって不法や罪が赦され、さらに救いを得るということである。しかし行ないを持って考えると、すべての人は救われるところか、むしろ裁かれ罪の罰を受ける可能性が圧倒的に高いという事実に気付かない。確かに行ないについて話すと、それは救いと災いを同時に生み出す可能性があるが、実際は救いより滅びをもたらす可能性が遥かに高くそこから真の幸せや救いの確信は得ることができない。 聖書は行…

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真の平和と恐れとは?

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真の神を知らないと、真の平和への誤解が生じる。つまり、戦争や喧嘩さえなければそれですべては平和だと信じる。しかし、真の平和はそれとは違う。生きているキリストの神との和解なしには、死後に押し寄せてくる裁きとその後の永遠の罰による災いから逃れる道がないということになるからである。そういう状態に置かれることは決して真の平和だといえない。真の神との和解による見えない永遠の平和を手に入れることが必要である…

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真の平和と恐れとは?

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真の神を知らないと、真の平和への誤解が生じる。つまり、戦争や喧嘩さえなければそれですべては平和だと信じる。しかし、真の平和はそれとは違う。 生きているキリストの神との和解なしには、死後に押し寄せてくる裁きとその後の永遠の罰による災いから逃れる道がないということになるからである。そういう状態に置かれることは決して真の平和だといえない。真の神との和解による見えない永遠の平和を手に入れることが必要で…

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異邦人の求めることと生き方(マタイ6:24-34)

●今日のお金の位置:神様同等の力や威力を持っている 間違いなくお金は生きていく上において必要なものであり、なくてはならないものである。お金さえあれば、信仰といのち以外はほとんど解決できるほどその力は大きい。したがって、多くの人はお金のために人生をささげるようになる。お金のためならいのちも考えずになんでもする人が多い。 ●お金が奴隷なのか、お金が主人となっているか? お金が主人ではなく奴…

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