怖さを知らない無知!무서움을 모르는 무지!

パウロが救われて神様の熱心な働き者となったのは、そこには神様の大きな哀れみがあって可能だった。彼は神に対し、数々のそしり、迫害、不遜を行った。後になって考えると、ゾッとする。しかし、彼はその反動で神を信じてからは誰よりも熱心な働き者となった。神様への罪が後になって大きな恩返しと変わった。しかし、問題は神を知りながらも、めちゃくちゃなことをする信仰者のことである。神の哀れみばかりを求めにくい人達である。後の裁きをどう耐えられるか、怖ささえ感じる。知らないから赦しを得たが、知りながらの不従順は簡単に赦されにくいのではないだろうか。今一度、自分の姿をふりかえる必要があると感じる。 무서움을 모르는 무지!  바울이 구원을 받고 하나님의 열정적인 일꾼이 된 것은, 하나님의 큰 자비가있어 가능했다.  그는 하나님에 대해 수많은 저주, 박해, 불경을 행했다.  나중에 생각하면 참으로 오싹하다.  그러나 그는 그 반동으로 하나님을 믿고 난 후 누구보다 훌륭한 일꾼이되었다.  이전의 하나님에 대한 죄가 나중에 엄청난  믿음의 사역자로 바뀌었다.  그러나 문제는 하나님을 알면서도 온갖 죄를 저지르는 믿는 사람들에 대한 것이다.  하나님의 긍휼만을 구하기 어려운 사람들이다.  나주에 그 심판을 어떻게 견딜 수 있을까 무서움 마저 느낀다.  모르니 용서…

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実を結ぶ働きの始まり(열매 맺는 삶의 출발)

パウロは、自分が開拓していたクレテ島にテトスを残し働きを任せた。今のギリシャの最南端の地中海に浮かぶ大きな島である。この聖句はそこにいたテトスに送るパウロの頼みである。働きをする人への援助をしっかりすることこそ、実を結ぶ生活の始まりであると話す。自分が働くことも必要であるが、働く人を援助することも立派な実を結ぶ働きで、両方は同じ価値を持つからである。 바울은 자신이 개척하고 있던 그레데섬에 디도를 남겨 역할을 맡겼다.  지금의 그리스 최남단의 지중해에있는 섬이다.  오늘 이 구절은 디도에 대한 바울의 부탁이다.  하나님의 일을하는 사람에게 원조를 잘 하는 것이야말로 열매를 맺는 삶의 시작이라고 말한다.  자신이 일하는 것도 필요하지만, 일하는 사람을 돕는 것도 동일하게 열매 맺는 일이기 때문이다. 우리는 주위에서 하나님의 일을 하는 자들을 먼저 돕는 것에서부터 하나님의 일을 시작하면서 배워야 한다. 

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CSルイスの気持ちの良い、しかし一番危険な道(C.S 루이스의 기분 좋은 그러나 가장 위험한 길)

地獄に向かう最も安全な道は、傾斜がなく道の表面は柔らかく、 また突然のくねり、道しるべや標識がない緩やかな道である。 その道は決して絶壁ではなく、のっぺりとした下り坂である。 人々は、その道を気持ちよく歩いていく。  -.CSルイス 지옥으로 향하는 가장 안전한 길은 경사가 심하지 않고,바닥은 부드러우며, 갑작스런 굴곡, 이정표와 표지판이 없는 완만한 길이다. 그 길은 결코 벼랑이 아니고, 밋밋한 내리막길이다. 사람들은 그 길을 기분 좋게 걸어간다. -C.S루이스

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喜びに満たされた体験信仰(ヨハネ15:5-12)

これは今年の教会のテーマである。しばらくの前に一回、この主題で話したことがある。もう一度考えてみよう。信仰者にとって一番の喜びはどういう時なんだろうか。それは、神様が私に関わり、その方のよい働きをわたしに示してくださる時である。いくら苦しみがあっても、いくら大変なことがあっても神様が私のために働いてくださるしるしが現れると、人は喜べる。また苦しみも乗り越えられる。これを私は体験信仰と呼びたい。人間は反応を見ると、すごく喜べる。そしてそれは体で覚えることで忘れることができない。神様が私の小さい行動に反応を示してくれること、それを体験し喜ぶことは堅い信仰と土台である。以下の聖句にそれが書かれている。 ネヘミヤ8:10 そして彼らに言った、「あなたがたは去って、肥えたものを食べ、甘いものを飲みなさい。その備えのないものには分けてやりなさい。この日はわれわれの主の聖なる日です。憂えてはならない。主を喜ぶことはあなたがたの力です」。 神様によって与えられる喜びは、大きな力となる。喜びがないクリスチャンは弱い。主を喜べば喜ぶほど、強くなる。だからイエス様を受け入れて最初は、ENJOYすることが何よりも大事である。このENJOYを必ず経験することで、後に堅く望ましい成長ができる。喜びは力なり! 喜びで信仰生活をして、喜びで自分をささげ、喜びで伝道を行い、喜びで人に仕えることができる。生まれたばかりのクリスチャンにENJOYの時間を与えず、仕事ばかりを与えるのは、だめになる近道である。よく教会では、生…

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若い人、とくに若い男へのアドバイス!

若い人は、人生が浅く知恵も経験も少ないので、やはりなんでも注意深く、自制しながら真面目になるようにと話す。若い人、とくに若い男は節制のない乱れた生活、多くの誘惑による衝動的な生き方になりやすいからである。したがって若い人は聖書の知恵に従うこと、また年配の経験を参考にして思慮深く取り組むようにということである。聖書の教え、他人の知恵に耳を傾ける人になることが大事である。

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信仰を守るための3つの必須要素とは! 믿음을 지키기위한 3 가지 중요한 요소는!

パウロは、信仰者にとって命とも言える大切な要素をあげている。それは、信仰、真理の知識、さらに永遠のいのちの望みである。つまり、イエス・キリストを救い主とする健全な信仰を養うことは一番大事な信仰の土台だからである。そして真理の知識は、私達が間違った教えによって信仰が歪められることを防ぐために非常に重要なものである。最後に信仰者は、永遠のいのちへの強い望みが必要である。この世の欲や望みではない。現世の物質の望みが信仰の永遠のいのちへの望みを圧倒すると、その生き方は必ず腐敗してしまうかゆがんでしまうからである。したがって、強い信仰、正しい真理の知識、永遠のいのちの望みを持つ敬虔な信仰者を目指すべきである。 믿음을 지키기위한 3 가지 중요한 요소는!  바울은 신자에게 생명이라고도 할 수있는 중요한 요소를 말하고 있다.  그것은 신앙,  진리의 지식, 또한 영생의 소망이다.  즉, 예수 그리스도를 구주로하는 건전한 신앙을 가지는 것이 가장 중요한 신앙의 토대이기 때문이다.  그리고 진리의 지식은 우리가 거짓 가르침에 의해 신앙이 왜곡되는 것을 방지하기 위해 매우 중요한 것이다.  마지막으로 신자는 영생에 대한 강한 소망이 필요하다.  세상의 욕심과 희망이 아니다.  현세의 물질의 소망이 영생에 대한 소망을 압도하면 그 삶은 반드시 파괴돠고 부패하게 될 것이기 …

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信仰は周りの人との交わりとつながりによって決まる!신앙은 주위의 동료들과의 교제에 의하여 결정된다!

パウロは、きょうローマ章を結びながら自分の信仰を支えてくれた方々の実名をあげながら感謝を表している。約35人近くの人々の名前をあげ、その彼らの働きと助けに感謝を伝えている。パウロはこういう人達が周りにいて共に協力したり、交わりができたので彼は信仰的にも強くまた、たくさんの神様の働きをすることができた。 私達も同じである。自分の信仰だけでは非常に弱く、また神様の働きも弱い。しかし共にするからもっと主の働きができる。私達の信仰や働きは一人だけではなく、周りの方とのネットワークである。上の神様としっかり繋がることはもちろん、横のクリスチャン同士の強いつながりとネットワークは、最強の力と恵みである。これからも網のように、縦と横に繋がることによって人生終わりまで信仰的に強く、また主の働きにも貢献しようではないか。 바울은 오늘 로마서를 마치면서 자신의 믿음을 지지 해 준 분들의 실명을 올리면서 감사를 표하고있다.  약 35 여명의 사람들의 이름을 들어 그 자신의 믿음과 주의 사역에의 도움에 감사를 전하고 있다.  바울은 이런 사람들이 주위에 있어 함께 협력하고 교제 할 수 있었기 때문에 믿음안에서 견고하게  또한 많은 하나님의 알을 할 수 있었다.  우리도 마찬가지이다.  자신의 믿음만으로는 매우 약하고, 또한 하나님의 역사도 하기가 쉽지 않다.  하지만 여러 사람과 함께하기 때문에 주의…

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こんな望みを私達にも! 이런 소망을 우리에게도 주소서!

パウロのこういう願いは無謀であるかのように思える。でも彼は、ギリシャを超えて、イタリア、今度はそこを超えて未知の国、スペインまで行きたいと望んだのである。彼は旅行ではなく福音宣教のためのことである。今の私達の周りには福音を聞いていない人だらけである。未知の遠い国まで行かなくてもよい。毎日出会う人々の中に福音未知の人々が多すぎる。そんな彼らはキリストの名を聞いたことがない人々である。問題はパウロのような望みである。私達にもそんな望みをください! 바울의 이런 소원은 무모한 것처럼 보인다.  하지만 그는 그리스를 넘어 이탈리아, 이번에는 거기를 넘어 미지의 나라, 스페인까지 가고 싶다고 말한다.  그는 여행이 아니라 복음 선교를위한 것이다.  지금 우리 주위에는 복음을 듣지 않는 사람 투성이이다.  알 수없는 먼 나라까지 가지 않아도된다.  매일 만나는 사람들 속에 복음 알 수없는 사람들이 너무 많다.  그런 그들은 그리스도의 이름을 들어 본 적이없는 사람들이다.  문제는 바울과 같은 소망이다.  우리에게도 그런 소망을주소서!

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人の行動を見てさばくことはやめる! 사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험!

人間は現れた行動を持ってさばくのが得意である。しかし、聖書はそれをやめなさいと注意している。というのは、神様は人の現れた外側の行動より、見えない内面の動機、中心を大事にするからである。つまり、神様のためだと、自分なりに下した結論であるならば、たとえ真反対の結果が生まれてもどちらもる尊重されるべきである。どちらも非難されてはならない。ですから、信仰によっては動機は神様のためであっても行動は違う場合がある。いくら外側の行動が立派に見えても動機が間違っていれば、人からは認められても神様は認めない。それこそ、偽善者となり、いつまで行っても信仰は成長しない。むしろ、どんどんおかしくなり、いずれか信仰ら破産する。この典型的な姿が、バリサイ人たちである。一番、イエス様からだめにされたタイプである。彼らは心の動機が神ではなく自分が高くなるためであり、外側は立派でも、イエスは彼らを厳しく叱った。どのような行動を取るべきかより、心の動機はどうであるかが大事である。それを知ってからさばいてもよい。そして教えてやる必要がある。 사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험!  인간은 나타난 행동을 보고 판단한다.  그러나 성경은 그것은 그만하라고 주의하고 있다.  왜냐하면 , 하나님은 사람의 나타난 외부의 행동보다 보이지 않는 내면의 동기, 중심을 보시기때문이다.  즉, 이것이 하나님을 위한 것이라고 나름대로 내린 결론이라면, 비록 정반대의 결과가 …

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人の行動を見てさばくことはやめる! 사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험!

人間は現れた行動を持ってさばくのが得意である。しかし、聖書はそれをやめなさいと注意している。というのは、神様は人の現れた外側の行動より、見えない内面の動機、中心を大事にするからである。つまり、神様のためだと、自分なりに下した結論であるならば、たとえ真反対の結果が生まれてもどちらもる尊重されるべきである。どちらも非難されてはならない。ですから、信仰によっては動機は神様のためであっても行動は違う場合がある。いくら外側の行動が立派に見えても動機が間違っていれば、人からは認められても神様は認めない。それこそ、偽善者となり、いつまで行っても信仰は成長しない。むしろ、どんどんおかしくなり、いずれか信仰ら破産する。この典型的な姿が、バリサイ人たちである。一番、イエス様からだめにされたタイプである。彼らは心の動機が神ではなく自分が高くなるためであり、外側は立派でも、イエスは彼らを厳しく叱った。どのような行動を取るべきかより、心の動機はどうであるかが大事である。それを知ってからさばいてもよい。そして教えてやる必要がある。사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험! 인간은 나타난 행동을 보고 판단한다.  그러나 성경은 그것은 그만하라고 주의하고 있다.  왜냐하면 , 하나님은 사람의 나타난 외부의 행동보다 보이지 않는 내면의 동기, 중심을 보시기 때문이다.  즉, 이것이 하나님을 위한 것이라고 나름대로 내린 결론이라면, 비록 정반대의 결과가 나와도…

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訪れる境遇を拒まないで受け入れ学ぶ!나에게 다가온 모든 처지를 마다하지 않고 배우는 기회로 삼아라!

パウロの素晴らしい告白の一つは、何でも自分に訪れる環境を通して学び、それを信仰と祈りを持って乗り越えたと話す。それで、彼はどんな境遇にも処する秘訣を体得したと大胆に告白する。 私達もパウロのようにあらゆる境遇を経験し、それらを信仰と祈りと希望を持って乗り越える経験をするのは、信仰に置いて大事である。 もちろん、わざと厳しい環境を好み、それに置かれる必要はないが、少なくとも自分に訪れる境遇に関してはそれを信仰と祈りで乗り越え、学ぶ機会にすることである。辛くても学ぶ機会、信仰を養う機会、成長の機会として考えれば、少しはらくになる。逆に訪れる環境を嫌がり、拒絶してしまうと、その辛さは何倍にも大きくなる。何も得るものなく、辛さだけで過ごすのはよくない。何かを学んでやるという信仰で受け入れる。 나에게 다가온 모든 처지를 마다하지 않고 배우는 기회로 삼아라!  바울의 놀라운 고백 중 하나는 무엇이든 자신에게 다가온 환경을 통해 배우고 그것을 믿음과기도로 극복했다고 말한다.  그래서 그는 어떤 처지에도 처하는 비결을 체득했다고 대담하게 고백한다.  우리도 바울처럼 모든 처지를 경험하고 그것들을 믿음과기도와 희망을 가지고 극복해내는 경험을하는 것은 믿음에 있어 매우 중요하다.물론 일부러 어려운 환경을 좋아하고 거기에 거할 필요는 없지만 적어도 자신에 찾아온 처지에 관해서는 그것을 믿음과기도로 극복하고 배울 수있는…

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信仰者の船出(人生を効果的かつ最大限に生きる秘訣)(1コリント9:24-27)

24競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、賞を受けられるように走りなさい。 25また闘技をする者は、あらゆることについて自制します。彼らは朽ちる冠を受けるためにそうするのですが、私たちは朽ちない冠を受けるためにそうするのです。 26ですから、私は決勝点がどこかわからないような走り方はしていません。空を打つような拳闘もしてはいません。 27私は自分のからだを打ちたたいて従わせます。それは、私がほかの人に宣べ伝えておきながら、自分自身が失格者になるようなことのないためです。 ●信仰者の船出 2020年が明けました。船が出発するときはまずどこに行くかを計算して、すべてを定めて、それから船は出る。 大きい船がどこに行くか方向も目的も定めないでとりあえず動くというのはあり得ない。 私たちもこの船のように、一年間この世を航海するので、まずは目標と方向を定める必要がある。 1.なぜ計画が必要か ①立てないよりは一個でも有益があるはず 立てた計画のうち、どのくらい達成できるかわからないが、しかし、一個でも進むならば価値ある。あまりできないから計画立てること自体をしない人がいるが、それでも立てたほうがよい。 ②時間を大事にする(エペソ5:15-16) 時間を節約する方法:集中することと計画を持って臨む。 15そういうわけですから、賢くない人のようにではなく、賢い人のように歩んでいるかどうか、よくよ…

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2つの国籍の確保! 이중극적 획보!

最近はグローバル社会だから2つの国籍は必要だという話ではない。もともと人間には2つの国籍が必要なんだけど、それを知らないだけである。一つで満足していてはならない。つまり、日本人だけでは足りない。 聖書には、2つの国籍の話か出る。一つは、この世に生きる間の国籍、それは日本人て充分である。しかし、もう一つは、死後に天国か地獄へのどちらかの国籍である。ただ、地獄への国籍獲得は悪魔によって既に配られている。厳密には天国への切り替えが必要である。 生きている間の国籍は、ある意味、しばらくの間の国籍であるが、死後の国籍は永遠である。この天国の国籍は、キリストの十字架を通して獲得できると聖書は話す。そのためキリストは十字架にて死なれた。この天国は、罪を赦してもらった人のみ入れるところである。もちろん、その罪の赦しのためにキリストは、私達の罪を背負って十字架にて死なれ、私達の罪をつぐなってくださった。この事実を受け入れてキリストを罪からの救い主として受け入れる人は、罪か赦され、死後の永遠の天国の国籍を得るようになる。これはお金を払ってもらうのではなく、キリストを信じる信仰によって得られる。また生きている間は簡単に切り替えの更新可能である。 2 개의 국적 확보!  최근에는 글로벌 사회이기 때문에 2 개의 국적이 필요하다는 이야기는 아니다.  원래 인간은 2 개의 국적이 필요하지만 그것을 모르고 있을 뿐이다.  하나로 만족해서는 안된다.  즉, …

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静かで強力な心の価値革命! 조용하고 강력한 마음의 가치 혁명!

パウロは、世の知識も多くそれらに誇りを持っていた。誰よりも高い知識を持つエリートであった。その彼が、イエス・キリストに関する知識にふれてから自分革命が起こり、考え方、生き方が変わってしまった。今まで自分が誇りに思っていたすべては、ふん土のようになり、キリストがすべてとなってしまった。価値序列が完全に変わったのである。まともに聖書との出合いをした人は、例外なくこのような自己革命が内部から起こる。そこから、自然と価値序列に変化が生じ、それは生き方を変えるようになる。世の価値がキリストを圧倒している人の場合、キリストの味が分からないはずである。いつか、そんな心の中の静かな、しかし天と地がひっくり返るような価値革命が起こることを祈る。 조용하고 강력한 마음의 가치 혁명!  바울은 세상의 지식도 많아 강력한 자부심을 가지고 있었다.  누구보다 높은 지식을 갖춘 엘리트였다.  그런 그가 예수 그리스도에 관한 지식에접하고나서 자기 혁명이 일어나고, 사고 방식, 생활 방식이 바뀌었다.  지금까지 자신이 자랑했던 모든것은 배설물처럼 느껴지기 시작했다. 그리스도가 전부가 되어 버렸다.  가치 서열이 완전히 바뀐 것이다.  제대로 성경과의 만남을 한 사람은 예외없이 이러한 자기 혁명이 내부에서 일어난다.  가치 서열에 자연스러운 변화가 생기고, 그것은 삶을 바꾸게된다.  아…

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神様が私たちを導く最高の方法(참으로 멋진 하나님의 인도)

神様が私たち信じる者を導く方法にはいろいろある。聖霊の強力な働きによるもので、みことばを用いて、人を用いて、またはどうしようもない環境を用いて私たちを最適の場へ導く。中にはとてもつらいこともある。でも一番私たちに違和感なく、葛藤もなく、私たちを導く方法がこの箇所である。つまり、私たちの心に信仰的かつ善なる願いを心の中に起させ、私たちがその願いにそって歩んでいけるようにするのである。願いに従うことは決して苦ではない。それで、すべてを益とする神様の導き方は最高である。したがって、私たちはそれぞれ神様がその心の中に願いを与えてくださるように祈る必要がる。伝道にも、子供にも、利害関係者にも、よい願いが起されるように。よい指導者も人の心の中に願いややる気を起させるのは同じである。 하나님 께서 우리 믿는 사람들을 인도하는 방법에는 여러 가지있다. 성령의 강력한 힘에 의한 것으로, 말씀을 사용하여 또는 사람을 사용하거나 어쩔 수없는 환경을 이용하여 우리를 최적의 장소로 인도한다. 중에는 매우 고통스러운 경우도있다. 하지만 가장 우리에게 위화감 이 갈등도 없이 우리를 인도하는 방법이 오늘 말씀이다. 즉, 우리의 마음속에 신앙적이고 선한 소원을 불러 일으켜 우리가 그 소원을 따라 걸어 갈 수 있도록 는 것이다. 소원을 따르는 것은 결코 고통이 아니다. 하나님의 인도 방법은 멋지다. 따라서 우리는 각각 하나님이 그 마음 속에 소원을 주실 수 있…

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ファイナルアンサー(マルコ5:25-34)

この女は何歳なのかはわからないが、12年間も血が止まらない病気で苦しんでいた。当時はこういう血の病気は汚れた病気とされ、人からも遠ざけられていた。レビ記15章にはこういう人と接触すると、その人も汚れるとされる。またものもそれに触れると、汚れるとする時代であった。なので、人と接触してはいけない、本当にかわしそうな人だった。 レビ15:2「イスラエル人に告げて言え。だれでも、隠しどころに漏出がある場合、その漏出物は汚れている。4漏出を病む人の寝る床は、すべて汚れる。またその者がすわる物もみな汚れる。 彼女は自分の病気を治すために、よいとされる薬、よいとされる医者、ありとあらゆる方法を探して措置をしたはずである。しかし、それでも治らなかった。治るどころか、むしろ悪化していた。そのうえ、お金もなくなり、さらにその間の苦労で絶望も重なり、すべてを失い、死の寸前だったかもしれない。彼女はイエス様がくるという話を聞いて、本当は多くの人がいるところに行ってはならないにも関わらず、イエス様のところに出ていき、あえてイエス様の衣に触れた。衣に触れるだけでも治るという彼女の信仰があっての話であった。この信仰は、かなりの恐れを覚悟したうえでの決断だった。多分、多くの人も間違いなく、その場においてイエス様の衣に触れたはずである。でも治らなかった。この女だけが治った。 その結果、29節に見ると、血の元がすぐかわき、病気が治ったとする。これこそが根本的な治療である。人間は様々な問題で解決策を造るが、実はこ…

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信仰が益々輝くのか、それとも変質していくのか! 믿음이 점점 빛이 나는 삶인가 아니면 변질되어 갈 것인가!

これは私の30歳からの私へのプライベート聖句として今もこれを持って祈るみことばである。神様は私達の弱さを助けてくださる方である。そのため私達は神様に求める。しかしそれが行き過ぎると、自分の目的や光栄のために神や信仰を利用するところまで行くことがある。そうなると、信仰は変質していく。多くの人は勘違いをする。神とその栄光のために生きることは、自分にとって面白くなく、自分にはご利益がないのではないかと考える。はたしてそうなのか。決してそうではない。神の栄光、喜びは、私の栄光や喜びの土台である。反対に神の栄光にならず、神が喜ばないことは、私の人生を蝕み、行き詰まり、やがては変質するようになるからである。私の中の主人が喜ばないと、わたしも喜べなくなる。いつまでも安全にしかも輝くために、もっと素晴らしい力を発揮するためにも、大事なことである。 믿음이 점점 빛이 나는 삶인가 아니면 변질되어 갈 것인가!  이것은 나의 30 세부터의 개인에서 저에게 개인적인 약속 성구로서 지금도 이것을 가지고 기도하고 있다.  하나님은 우리의 연약함을 도와 주시는 분이다.  따라서 우리는 하나님 께 구해야 한다.  그러나 그것이 지나 치면 자신의 목적과 영광을 위해 하나님과 믿음을 이용하는 데까지 간다.  그러면 믿음은 변질되어 가기 시작한다.  많은 사람들이 착각을 한다.  하나님과 그분의 영광을 위해 …

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