怖さを知らない無知!무서움을 모르는 무지!

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パウロが救われて神様の熱心な働き者となったのは、そこには神様の大きな哀れみがあって可能だった。彼は神に対し、数々のそしり、迫害、不遜を行った。後になって考えると、ゾッとする。しかし、彼はその反動で神を信じてからは誰よりも熱心な働き者となった。神様への罪が後になって大きな恩返しと変わった。しかし、問題は神を知りながらも、めちゃくちゃなことをする信仰者のことである。神の哀れみばかりを求めにくい人達で…

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実を結ぶ働きの始まり(열매 맺는 삶의 출발)

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パウロは、自分が開拓していたクレテ島にテトスを残し働きを任せた。今のギリシャの最南端の地中海に浮かぶ大きな島である。この聖句はそこにいたテトスに送るパウロの頼みである。働きをする人への援助をしっかりすることこそ、実を結ぶ生活の始まりであると話す。自分が働くことも必要であるが、働く人を援助することも立派な実を結ぶ働きで、両方は同じ価値を持つからである。 바울은 자신이 개척하고 있던 그레데섬에…

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CSルイスの気持ちの良い、しかし一番危険な道(C.S 루이스의 기분 좋은 그러나 가장 위험한 길)

地獄に向かう最も安全な道は、傾斜がなく道の表面は柔らかく、 また突然のくねり、道しるべや標識がない緩やかな道である。 その道は決して絶壁ではなく、のっぺりとした下り坂である。 人々は、その道を気持ちよく歩いていく。  -.CSルイス 지옥으로 향하는 가장 안전한 길은 경사가 심하지 않고,바닥은 부드러우며, 갑작스런 굴곡, 이정표와 표지판이 없는 완만한…

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喜びに満たされた体験信仰(ヨハネ15:5-12)

これは今年の教会のテーマである。しばらくの前に一回、この主題で話したことがある。もう一度考えてみよう。信仰者にとって一番の喜びはどういう時なんだろうか。それは、神様が私に関わり、その方のよい働きをわたしに示してくださる時である。いくら苦しみがあっても、いくら大変なことがあっても神様が私のために働いてくださるしるしが現れると、人は喜べる。また苦しみも乗り越えられる。これを私は体験信仰と呼びたい。人…

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若い人、とくに若い男へのアドバイス!

若い人は、人生が浅く知恵も経験も少ないので、やはりなんでも注意深く、自制しながら真面目になるようにと話す。若い人、とくに若い男は節制のない乱れた生活、多くの誘惑による衝動的な生き方になりやすいからである。したがって若い人は聖書の知恵に従うこと、また年配の経験を参考にして思慮深く取り組むようにということである。聖書の教え、他人の知恵に耳を傾ける人になることが大事である。

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信仰を守るための3つの必須要素とは! 믿음을 지키기위한 3 가지 중요한 요소는!

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パウロは、信仰者にとって命とも言える大切な要素をあげている。それは、信仰、真理の知識、さらに永遠のいのちの望みである。つまり、イエス・キリストを救い主とする健全な信仰を養うことは一番大事な信仰の土台だからである。そして真理の知識は、私達が間違った教えによって信仰が歪められることを防ぐために非常に重要なものである。最後に信仰者は、永遠のいのちへの強い望みが必要である。この世の欲や望みではない。現世…

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信仰は周りの人との交わりとつながりによって決まる!신앙은 주위의 동료들과의 교제에 의하여 결정된다!

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パウロは、きょうローマ章を結びながら自分の信仰を支えてくれた方々の実名をあげながら感謝を表している。約35人近くの人々の名前をあげ、その彼らの働きと助けに感謝を伝えている。パウロはこういう人達が周りにいて共に協力したり、交わりができたので彼は信仰的にも強くまた、たくさんの神様の働きをすることができた。 私達も同じである。自分の信仰だけでは非常に弱く、また神様の働きも弱い。しかし共にするからもっ…

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こんな望みを私達にも! 이런 소망을 우리에게도 주소서!

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パウロのこういう願いは無謀であるかのように思える。でも彼は、ギリシャを超えて、イタリア、今度はそこを超えて未知の国、スペインまで行きたいと望んだのである。彼は旅行ではなく福音宣教のためのことである。今の私達の周りには福音を聞いていない人だらけである。未知の遠い国まで行かなくてもよい。毎日出会う人々の中に福音未知の人々が多すぎる。そんな彼らはキリストの名を聞いたことがない人々である。問題はパウロの…

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人の行動を見てさばくことはやめる! 사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험!

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人間は現れた行動を持ってさばくのが得意である。しかし、聖書はそれをやめなさいと注意している。というのは、神様は人の現れた外側の行動より、見えない内面の動機、中心を大事にするからである。つまり、神様のためだと、自分なりに下した結論であるならば、たとえ真反対の結果が生まれてもどちらもる尊重されるべきである。どちらも非難されてはならない。ですから、信仰によっては動機は神様のためであっても行動は違う場合…

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人の行動を見てさばくことはやめる! 사람의 행동을보고 판단하는 것은 위험!

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人間は現れた行動を持ってさばくのが得意である。しかし、聖書はそれをやめなさいと注意している。というのは、神様は人の現れた外側の行動より、見えない内面の動機、中心を大事にするからである。つまり、神様のためだと、自分なりに下した結論であるならば、たとえ真反対の結果が生まれてもどちらもる尊重されるべきである。どちらも非難されてはならない。ですから、信仰によっては動機は神様のためであっても行動は違う場合…

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訪れる境遇を拒まないで受け入れ学ぶ!나에게 다가온 모든 처지를 마다하지 않고 배우는 기회로 삼아라!

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パウロの素晴らしい告白の一つは、何でも自分に訪れる環境を通して学び、それを信仰と祈りを持って乗り越えたと話す。それで、彼はどんな境遇にも処する秘訣を体得したと大胆に告白する。 私達もパウロのようにあらゆる境遇を経験し、それらを信仰と祈りと希望を持って乗り越える経験をするのは、信仰に置いて大事である。 もちろん、わざと厳しい環境を好み、それに置かれる必要はないが、少なくとも自分に訪れる境遇に関…

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信仰者の船出(人生を効果的かつ最大限に生きる秘訣)(1コリント9:24-27)

24競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、賞を受けられるように走りなさい。 25また闘技をする者は、あらゆることについて自制します。彼らは朽ちる冠を受けるためにそうするのですが、私たちは朽ちない冠を受けるためにそうするのです。 26ですから、私は決勝点がどこかわからないような走り方はしていません。空を打つような…

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2つの国籍の確保! 이중극적 획보!

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最近はグローバル社会だから2つの国籍は必要だという話ではない。もともと人間には2つの国籍が必要なんだけど、それを知らないだけである。一つで満足していてはならない。つまり、日本人だけでは足りない。 聖書には、2つの国籍の話か出る。一つは、この世に生きる間の国籍、それは日本人て充分である。しかし、もう一つは、死後に天国か地獄へのどちらかの国籍である。ただ、地獄への国籍獲得は悪魔によって既に配られて…

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静かで強力な心の価値革命! 조용하고 강력한 마음의 가치 혁명!

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パウロは、世の知識も多くそれらに誇りを持っていた。誰よりも高い知識を持つエリートであった。その彼が、イエス・キリストに関する知識にふれてから自分革命が起こり、考え方、生き方が変わってしまった。今まで自分が誇りに思っていたすべては、ふん土のようになり、キリストがすべてとなってしまった。価値序列が完全に変わったのである。まともに聖書との出合いをした人は、例外なくこのような自己革命が内部から起こる。そ…

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神様が私たちを導く最高の方法(참으로 멋진 하나님의 인도)

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神様が私たち信じる者を導く方法にはいろいろある。聖霊の強力な働きによるもので、みことばを用いて、人を用いて、またはどうしようもない環境を用いて私たちを最適の場へ導く。中にはとてもつらいこともある。でも一番私たちに違和感なく、葛藤もなく、私たちを導く方法がこの箇所である。つまり、私たちの心に信仰的かつ善なる願いを心の中に起させ、私たちがその願いにそって歩んでいけるようにするのである。願いに従うこと…

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ファイナルアンサー(マルコ5:25-34)

この女は何歳なのかはわからないが、12年間も血が止まらない病気で苦しんでいた。当時はこういう血の病気は汚れた病気とされ、人からも遠ざけられていた。レビ記15章にはこういう人と接触すると、その人も汚れるとされる。またものもそれに触れると、汚れるとする時代であった。なので、人と接触してはいけない、本当にかわしそうな人だった。 レビ15:2「イスラエル人に告げて言え。だれでも、隠しどころに漏出が…

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信仰が益々輝くのか、それとも変質していくのか! 믿음이 점점 빛이 나는 삶인가 아니면 변질되어 갈 것인가!

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これは私の30歳からの私へのプライベート聖句として今もこれを持って祈るみことばである。神様は私達の弱さを助けてくださる方である。そのため私達は神様に求める。しかしそれが行き過ぎると、自分の目的や光栄のために神や信仰を利用するところまで行くことがある。そうなると、信仰は変質していく。多くの人は勘違いをする。神とその栄光のために生きることは、自分にとって面白くなく、自分にはご利益がないのではないかと…

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