地の人、天の人! 땅의 사람 하늘의사람!

"欲がはらんで罪を生み、罪が熟して死を生み出す。 あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、上から、光の父から下って来る。父には、変化とか回転の影とかいうものはない。ヤコブの手紙1:15‭, ‬17" この世の人々の生き方は、大きく2つに分けることができる。一つは15節にあるように、欲にしたがってそれを満たすために生きる結果、罪にまで及び、最後は後悔と虚しさを残したまま、死後の救いも希望もなく死を迎える生き方である。つまり、天を仰ぎ見ることを知らないまま、地のことだけを見て人生を終えることである。もう一方の人は、17節の人である。彼らは人生において最高によいものは、天の神様からくることを理解している、天の人達である。彼らは欲にしたがって生きるより、天のビジョンにしたがって生きる。そして、永遠に残る価値あるものは、天の神からくることも知っている。だから、彼らはそれらを手に入れるために、信仰の祈りを忘れず努力する。というのは、神から与えられるものこそ、完璧で永遠に変わらないからである。 私達は、欲に忠実な地の人として生きるか、それとも天の人として、天の神を仰ぎ見ながら生きるかの人生を生きる。しかし、人間はやはり天を仰ぎ見るべき、[アンソロポ]の存在である。つまり、天を見て、地に足をつけ、今日も信仰によって生きていきたい。 땅의 사람, 하늘의 사람!  "욕심이 잉태한즉 죄를 낳고 죄가 장성한즉 사망을 낳느니라 각양 좋은 은사와 온전한 선물이 다 위로부터 빛들의 아버지께…

続きを読む